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白い犬 / まわる
¥2,000
[tracklist] 1. まわる 2. 春 3. 予感 4. ロックンロール 5. 雨 6. ただ愛を 7. 白い犬のテーマ [official information] ロックバンド白い犬の1stアルバム。ロックなギターサウンドを堂々鳴らしながらめぐりゆく季節について歌うアルバム表題曲の「まわる」、流れるようなツインボーカルが特徴的な「ロックンロール」、4つ打ちで踊れるような「ただ愛を」、まっすぐなロックンロールサウンドの「白い犬のテーマ」など、様々な楽曲を勢いそのままに詰め込んだアルバム。 [profile] 2024年春結成。東京を拠点に活動するスリーピースバンド。メロウな日本語の響きを大切にしながらも、2000年代の空気感をまとったロックンロールを奏でる。 発売日 2026.2.15
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タデクイ / MOTHER
¥3,000
[tracklist] 1. ⾈ 2. 灯台 3. 夢を⾒ながら 4. 蛹 5. 潜⽔ 6. 友⼈ 7. グレア 8. やさしさ 9. 海に来て [official information] タデクイ満を持して待望の1st Albumをリリース。 今作品”MOTHER”は加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーとして迎え、 制作初期段階から⾳源ミックス、マスタリングまでを共にして作り上げた渾⾝の作品。 [profile] 北海道釧路市阿寒町、阿寒湖温泉出⾝の3ピースバンド。 2021年6⽉、幼馴染の3⼈が⾼校時代に結成。 「それぞれに⾃分らしく」をコンセプトに、ジャズ、ブルース、ブラジル⾳楽などを多様なジャンルを⾃在に取り⼊れながら、⾃由で柔軟な⾳楽性を⽬指して活動中。 その⾳楽的な多様性と、3⼈ならではの信頼関係に裏打ちされた表現⼒はライブでも⾼く評価されている。 2026年、元々親交のあった加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーに迎え、 待望の1st Album”MOTHER”をリリース。 リリースに伴い行われた東京Shibuya WWWのワンマンライブのチケットが完売するなど、 今注目されるバンドのひとつとなっている。 発売日 2026.2.11
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betcover!! / high school !! ep.
¥2,200
[tracklist] 1. いつかの魔術師 2. I wanna be with you 3. COSMO 4. young berry song 5. ダンスの惑星 6. 夢の熱帯夜 7. 秘密な太陽 8. 台北 9. 海まで行こうぜ 10. ゾンビ 発売日 2017.12.20
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betcover!! / サンダーボルトチェーンソー
¥1,650
betcover!!こと1999年生まれ多摩育ちのヤナセジロウのプロジェクト。幼い頃からアースウィンドアンドファイアなどブラックミュージックを聞いて育ち小学5年生でギター、中学生のときに作曲を始め2016年夏に本格的に活動を開始。同年レーベル主催企画で初ライブ、その次はロッキングオン主催の「RO69JACK for COUNTDOWN JAPAN」で優勝し「COUNTDOWN JAPAN 16/17」に出演。 5月にはサニーデイ・サービスの新作リミックスアルバムその制作過程をシェアするプレイリスト<the SEA>のリミックスを手掛ける。あらゆるジャンルの音楽に精通するApple Musicのエキスパートたちが今最も注目すべき新人アーティストを毎週1組ピックアップし紹介する企画 「今週のNEW ARTIST」に選出されるなど注目を集める。 ▼トラックリスト 1.新しい家 2.キャンプファイヤー 3.平和の大使 4.小さな国境を越えて 5.セブンティーン ▼リンク Twitter:https://twitter.com/betcover_tokyo M3.平和の大使:https://youtu.be/AnEmQSn02OU M5.セブンティーン:https://youtu.be/cTX_jyQiqHU 発売日 2018.8.1
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【4/22発売】【特典】SonoSheet / NEW HORIZON
¥2,500
※こちらの商品は4/22発売の予約商品です。 ※商品入荷後の発送を予定しております。 ※発売日後の商品到着の可能性もございます。 ※同時に他の商品をご注文の場合、個別の発送は対応していません。 全て揃い次第の発送となります。ご注意ください。 特典:3音源収録CD-R 〈1. 橙(未発表曲) 2. ノーフューチャー(弾き語り) 3. ラジオ音源 〉 ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. スローリーダウン 2. 春風は過ぎて 3. ルックバック 4. グローイングアップ 5. 週末と独白 6. 君がいない世界 7. ...in those days 8. unseasonal 9. ペルセウス 10. 夜の果て 11. サッドトゥモロー 12. ALL THiNGS [official information] センチメンタル爆発!!宇都宮発メロディックパンクロック・バンド、 SonoSheetの新体制後初のフルアルバム『NEW HORIZON』堂々完成!! 発売日 2026.4.22
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John Tremendous' Soft Adult Explosion / 脳
¥2,500
[tracklist] 1. しかの 2. もてたくて狂った人たち 3. TOKYO DREAM 4. 乾燥わかめ 5. みんな悩んでる 6. 他人は他人である 7. MJ 8. 怒らないでください 9. 新幹線サンバ 10. ガーシー Pt. 1 11. 愚か者 12. ガーシー Pt. 2 13. ホストのダンプカー 14. 橋 15. 金持ち 16. Live at 秋葉原音楽館 9/15/2025 (Bonus Track) [official information] John Tremendous' Soft Adult Explosion待望の3rdアルバム登場!とぼけているようで意外と現代社会の病理を鋭く抉っている珠玉の15曲に加え、30分弱に及ぶボーナストラックを収録!!CDの収録時間の限界まで詰め込みました。お腹いっぱいお楽しみください。 [profile] 2017年夏結成。3人。即興とフォークロックを中心として色々やっているが、気がつくと、ドライな笑いとシリアスな問題提起が浮かび上がっているらしい。 発売日 2025.11.8
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Night Glory / Inside Me
¥2,750
[tracklist] 1. ko softly 2. fell in love with someone I shouldn't have 3. スティギオメデューサ 4. 1000sato 5. Ester Starey 6. 製菓 7. Miyako Escape 8. nap now kyanpu [official information] アンビエント&ドリーミーを基軸にしたサウンドでジャパニーズ・シューゲイズ・シーンにおいて異彩を放つNight Glory、渾身の2ndアルバムをリリース! 愛知で結成されたシューゲイズ・バンド、Night Glory。 2022年発表の1stアルバム『if one mislaid,』でもアンビエント・ミュージックからの影響を感じさせていましたが、本作ではその要素を完全にバンド・サウンドへと昇華させ、ノスタルジックな世界観と憂いな夢心地を表現した渾身の2ndアルバムとなっています。 Max RictherやGoldmundらのアンビエントやポスト・クラシカルな雰囲気を湛えながら、Cocteau TwinsやSlowdiveのような天上的な優美サウンド、Hammockを想起させるシネマティックなポスト・ロックなど、ここ数年の楽曲トレンドとは一線を画す長尺かつ楽曲のストーリーを重視したサウンド構築が印象的。 まさに、厳かで流麗なアトモスフェリックを身に纏いながらも、静寂の中に潜むエモーショナルな情緒を静と動で創出する音姿は圧巻!それはまるで1曲1曲が映画のチャプターのように響き、全曲通して本作を聴くと映画を1本観終えたかのような没入感に浸れます。 また、本作は普段よりもボリュームのレベルを上げて聴いていただく前提のミックスが施されており、そうすることにより良質で繊細なバンドアンサンブルが感じられる仕様になっています。 [profile] 2014年末に愛知県岡崎市で結成。 会場限定CDやデジタル・シングルを発表しつつ、2022年に1stアルバム『if one mislaid,』をリリース。名古屋だけでなく東京や関西でもライヴをおこない、2024年には日本のシューゲイズ・シーンを牽引するライブ・イベント『Total Feedback』のコンピレーションCD『Total Feedback 2024』へ参加。2026年、アンビエント&ドリーミーなサウンドを昇華し、待望となる2ndアルバム『Inside Me』を発表。 発売日 2026.4.15
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Blume popo / obscure object
¥3,800
[tracklist] 1. in your mind 2. 遠い国 3. 画家 4. よく眠れるように 5. ふわふわ 6. 猛眠 7. 子宮 8. 二月 9. 23 10. 月夜銀河へ 11. きらきら 12. 抱擁 13. あなたおやすみ [official information] “オブスキュアミュージック”という言葉があります。「あまり知られていない音楽」という意味で使われている言葉だそうです。 そんな名前を自称するシニカルさに対して少し恥ずかしい気もするのですが、私たちがオブスキュアという言葉で指し示したかったのは少し違います。 オブスキュア(曖昧)な音像、ジャンル、方向性。私たちが示したかったのはそういう意味での曖昧な音楽です。 一貫した綺麗なストーリーを紡ごうとするのではなく、曖昧さを曖昧さとして提示する。そんな作品です。 でも、このアーティストコメント自体が後付けのストーリーになってしまっています。皮肉なものです。オブスキュアであることが本作のアイデンティティなのに、それを言葉で伝えようとしたらその曖昧性が失われてしまう。 だからこれ以上は書きません。 ぜひご自身の耳で聞いて、その曖昧な対象(オブスキュア・オブジェクト)を曖昧なまま受け取ってほしいです。 [profile] 2015年、当時中学生であった幼少期からの友人5人が集まり結成。 Post Pops = popo を標榜し、大衆性のオルタナティブを提示する。 その音楽性の背景には、ポップスのみならずマスロックやポストロック、シューゲイザーなどオルタナティブなアプローチからの影響がある。 発売日 2025.12.05
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wanbed / 135
¥2,000
[tracklist] 1. Wu waltz 2. Knife 3. Blind 4. slow 5. Headbleed [official information] wanbed、 1st EP "135"を3/11にリリース。 東京を中心に活動するwanbedが、3/11に1st EP 『135」をリリースする。本作は、ポストハードコア、エモ、グランジ、ポストパンク、ドリームポプといった異なるジャンルの要素が交差しつつ、wanbed独自の温度感を提示している。全5曲入り。 レコーディングはSTUDIO REIMEIにて実施。エンジニアはYusuke Shinma (STUDIO REIMEI)が担当。 2026.3.14(土)に自主企画"Headbleed"を開催した。 [profile] バンド名:wanbed 結成年:2025年5月結成 結成場所:東京 メンバー構成: ・Gt,Vo. 橋口結生 (ハシグチユイ) ・Gt. 中井秀飛 (ナカイシュウト) ・Ba. 鈴木大剛 (スズキタイゴウ) ・Dr. 梅澤涼芽 (ウメザワリョウガ) 2025年5月に高校の頃からの交友関係をきっかけに結成。ボーカル、ベース、ドラムが大学3年生、ギターが大学2年生。 力強いボーカルを軸に、ロックを基盤としながらハードコアやラテン、ジャズなど様々な要素を横断し、ジャンルの枠に収まらないサウンドを鳴らしている。 主に東京でライブ活動を行っている。(下北沢BASEMENT BAR、下北沢ERA、新宿NINESPICES) 発売日 2026/3/11
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EverBrighteller / High-Light/話し足りない
¥1,000
[tracklist] 1. High-Light 2. 話し足りない [official information] 華やかな成功だけでなく、日常の何気ない機微や繋がりが人生のハイライトになると歌った『High-Light』と、言葉にできなかった喪失を綴る『話し足りない』を収録。 等身大の葛藤と、その先にある救いを感じさせる一枚で、両A面に相応しくそれぞれが「大切な、でもどこか隠してしまいがちの感情を溢れさせる」大合唱必死のアンセム [profile] 仙台でARABAKI ROCK FEST.への出演など精力的な活動が注目を集める5ピースエモオルタナティブパンクバンド 発売日 2026.3.23
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sadd / EP-1
¥1,500
[tracklist] 1. Come With Me 2. Vaporlamp 3. Gentouki 4. Greenhorn [official information] 三重県発のエモ・インディーロックバンド、saddが2nd EPをリリース。 「悲しみ」や「怒り」といった負の感情に焦点を当て、過去の記憶や感情、消化しきれなかった思いを糧に、 内面を鋭く描き出した全4曲を収録。 サウンド面では、メンバー間でリファレンスを共有し、衝動のままに組み上げるスタイルを追求。 内省的な気質から生まれるギラついたサウンドと、本能に訴えかける切迫感のある展開に自然とのめり込む。 日々の生活で感情を隠して生きる人や、自分の気持ちをうまく言葉にできない人の代弁者として、 心の裏側に溜まったものを吐き出すきっかけをくれる一作。 [profile] 2024年、生井 裕樹(Ba/Vo)・中村 洋平(Gt)・瀧野 颯太(Dr)により結成。 三重県を中心に活動中。 We are "sadd". 発売日 2026.3.18
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みらん / くるみ
¥2,970
[tracklist] 1. ハルハル 2. 夢見たギター 3. ラストチャンス 4. 日常 5. 私のハート 6. 恋する星人 7. 海になる 9. 泣いてしまった自分に笑え 10. バターシュガー 11. レモンの木 12. ひとり暮らし 13. どうぞきらめいて 14. 冬だと思うの 15. そこで僕はミルクを思い浮かべて 16. きらめけ 17. 21 18. 瞬間 19. ドラゴンに出会う [official information] シンガーソングライター・みらんが、新作EP『くるみ』をリリースする。 収録曲は「ラストチャンス」「夢見たギター」「日常」、そしてその流れの中で生まれた新曲「ハルハル」の全4曲。街を歩くこと、夜を過ごすこと、誰かと話し、ひとりで考えること。『くるみ』に収められた歌は、特別な出来事ではなく、生活の延長線上にある時間から生まれている。 本作は、音像としては決して派手ではない。大きな展開や過剰な装飾に頼らず、あくまで日常に寄り添うスケールで音と言葉が鳴っている。しかしその中で、ふとした一節が確かな輪郭を持って立ち上がる。静かな響きの中に、これまで以上に強度のある歌が宿っているのが本作の特徴だ。 歌が先にあり、説明はあと。 言葉は過剰に意味づけされることなく、聴き手それぞれの生活へと開かれている。みらんの作品群の中でも、とりわけ“生活と地続き”であることが強く感じられる一枚となった。 さらにCD限定ボーナストラックとして、“I’m ready for the blue” Live at 阿佐ヶ谷 gion「Like Take」を収録。これまで5度にわたり阿佐ヶ谷gionで定期開催してきたライブから厳選されたテイクで、作品とは異なる距離感で鳴る“記録”としての側面も併せ持つ。 [profile] 1999年生まれのシンガーソングライター。 包容力のある歌声と可憐さと鋭さが共存したソングライティングが魅力。 2020年に宅録で制作をした1stアルバム『帆風』のリリースし、その後1st EP『モモイロペリカンと遊んだ日』や、猫戦 Vo.原田美桜とのコラボカセットテープシングルなど多数作品をリリースする中、2022年に曽我部恵一プロデュースのもと監督:城定秀夫×脚本:今泉力哉、映画『愛なのに』の主題歌「低い飛行機」を制作し、2ndアルバム『Ducky』をリリース。 その後、久米雄介(Special Favorite Music)をプロデューサーに迎え入れ「夏の僕にも」「レモンの木」「好きなように」を配信リリース。 フジテレビ「Love music」や関西テレビ放送「音いたち」でも取り上げられ更なる注目を集める中、シングルカットされた「天使のキス」の7inchが全国のCDショップで即完売。 約1年9ヶ月ぶりの新作アルバム『WATASHIBOSHI』を2023年12月13日にCDリリース、同アルバムは2024年3月27日に初めての12inch アナログ盤でもリリースした。 2024年公開の映画『違う惑星の変な恋人』の主題歌として「恋をして」を制作、同映画にて俳優デビューも飾る。 カルチャーメディアNiEWにて作家・小原晩と写真家・新家菜々子との三人による『わたしたちの「はねやすめ」』を連載するなど、音楽家としての活動にとどまらず活動の場所を広げている。 X:https://twitter.com/m11ram_5 Instagram:https://www.instagram.com/mirams11 LINE : https://t.co/yuZiPZvz3L TikTok: https://www.tiktok.com/@mirams11 Official Site: https://miram-official.studio.site/ 発売日 2026.3.27
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【LP】岡林風穂 / 東京
¥3,850
[tracklist] Side A 1. 明日の待ち合わせ 2. 荒野にて 3. そういうものが好き 4. 自転車撤去された 5. ゆみちゃん 6. 夜のコンビニに行こうよ Side B 1. 夢の中に君が出てきたのは突然 2. きのうの花火大会 3. 梅 4. アメイジング・グレイスだった気がする 5. 今年が終わるよ 6. ぼや騒ぎ [official information] 岡林風穂4作目となるソロアルバム『東京』のアナログ盤リリース。 自身のソロ活動と並行しながら、岩出拓十郎(本日休演/フー・ドゥ・ユー・ラブ/ラブワンダーランド)プロデュースの元、小池茅(Dr/ラブワンダーランド/映像作家)、有泉慧(Ba/本日休演/ラブワンダーランド)の二人と共に、バンド<岡林風穂 withサポート>として今年1月に新レーベル「果実」より1stアルバム『BLUE IS SO BRIGHT』をリリース。 この作品のリリースがきっかけとなり、一躍全国にその名が知られることとなった岡林風穂。 そんな彼女が満を持してリリースする4枚目のソロアルバム『東京』は、本人たっての希望の元、収録されている12曲すべてが歌とギターのみの完全一発録りで制作されました。結果、これまでで最もネイキッドで瑞々しい作品となりました。 2024年に地元、岐阜県多治見市から東京へ居を移した岡林。本作『東京』は、上京後の新しい生活の中から生まれた楽曲、上京するかどうか迷っていた頃の楽曲、東京のことなど頭にない、初期衝動いっぱいの頃の未発表楽曲という三つの時期に書かれた12曲で構成されています。 岡林にとっての原風景、そこに流れる穏やかな時の流れを人生の背景としながら、大都会に向かい、そこで生活していく決意や逡巡が生々しくも鮮やかなポップネスをまとい、平然と、時には持ち前の秋晴れのような軽やかさで描かれます。 上京を契機に移り変わった景色と、それでも変わらなかった大切な気持ちと記憶。 「今しか作ることができなかったし、今どうしても作りたかった」と本人が語るほどに、岡林風穂という表現者の若い歴史とその神髄が一本の線で繋がった、ここまでの集大成。 東京に住まう岡林が東京の地で初めて生んだ、最新にして最高のアルバム『東京』、必聴の一作です。 発売日 2026.3.11(KAJITU 5X)
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サウルス / HELLO MY LOVE
¥1,500
[tracklist] 1. 青春症候群 2. ええじゃないか 3. ラブリー・フランクリン 4. パーマ 5. 夏のせい 6. 地獄の果て 7. ボロボロック (CD ONLY) [official information] 「自分の新しい“好き”を受け入れよう」という思いを込めたサウルスの1stミニアルバム。1曲目「青春症候群」のドラマチックなイントロから始まり、作品全体の流れとして緩急があり聴き心地の良い1枚に仕上がっている。CDのみボーナストラック収録。 [profile] 2023年7月結成、下北沢を拠点に精力的なライブ活動を行なっている現役音大生4人組のロックバンド・サウルス。2025年は様々なサーキットイベントに出演し、Spotify『RADAR: Early Noise』といったプレイリストにもセレクトされるなど、着実に支持を広げてきた。その実力を買われ、今年はテレビ東京『超超音波』の特集企画「箱推しバンドはこいつだ!2026」に選出。 発売日 2026.3.25
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【特典】愛はズボーン / I was born
¥3,300
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. ニャロメ!(2026 ver.) 2. エレクトリックオーシャンビュー(2026 ver.) 3. MAJIME チャンネル(2026 ver.) 4. マンガパンチ! 5. Zscream!(2026 ver.) 6. ひっくりかえす 7. ラブラブチューイングガムガムチュー(2026 ver.) 8. アイス食べたい(2026 ver.) 9. ゆ~らめりか(2026 ver.) 10. adult swim(2026 ver.) 11. NEW SNEAKER MEMORIES(2026 ver.) 12. まさかのイマジネイション(2026 ver.) 13. ひっぱられる(2026 ver.) 14. 愛はズボーン(2026 ver.) 15. 生きてるって感じ(2026 ver.) [official information] 2011年7月結成からRUSH BALL、COMING KOBE 、MINAMI WHEELなどフェス出演も経験し、コンスタントに新作リリースを続け大きなブレイクはないもののシーンに存在感を刻んできた愛はズボーン。 昨年2025年からSNS上でのショート動画による活動から、過去曲の『ニャロメ!』に注目が集まる。それをきっかけに「15年前に作った楽曲が今注目を集めるなら... 」と再録ベストアルバムリリースを決意。 昨年のSNSでの活動経験を活かしネクストブレイクを虎視眈々と狙う本作は15年で身に付けた音像、クオリティと結成当時の初期衝動的アイディアが混ざり合った 集大成的ベストアルバムとなっている。 発売日 2026.3.11(TGUY-021)
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【特典】アフターソウル / 軽音楽
¥3,300
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 最低のふたり 2. 娯楽 3. 五音ガール 4. 汚言症 5. 美しいアヒル 6. アパルトの中の恋人達 7. オルタナくん 8. 言葉の暴力 9. アバンチュール 10. 禅の宿 11. 夕暮れ [official information] アフターソウルはハヌマーン、バズマザーズとキャリアを築いてきた山田亮一が2024年新たに組んだバンドである。 結成当初からはリズム隊が入れ替わり、現在は山田亮一(G t/Vo) 田中耕平(Gt) shimizuyu(Ba) ニキドラム(Dr)の4人で活動している。 2012年のハヌマーン解散から12年の歳月が流れ、すでに伝説のアイコンとなっていた山田亮一のシーン復帰に世間は大いに盛り上がった。 2枚のEPを発売後、2025年の6月渋谷CLUB QUATTRO(ソールドアウト)7月梅田CLUB QUATTROでワンマンライブを行う。 2026年は更なる活動のためファーストアルバムが発売。 90年代を感じさせるオルタナティブギターロックの土壌にブルース、フォーク、ファンク、歌謡曲などを詰め込み昇華させた名盤が完成。 スリリングなバンドアンサンブルに乗る山田亮一のポップセンスと言葉遊びが堪能できる作品となっている。 ハヌマーン時代の名曲「アパルトの中の恋人達」の再録を含む全11曲。 発売日 2026.3.11(TGUY-022)
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爛漫天国 / 日々、折り返すごとに
¥2,200
[tracklist] 1. 春 2. 月の話 3. 天使 4. 死ぬまでポップに 5. 風化した街 6. 思い通りに 7. ワルツ 8. 憎たらしいくらいのこの日々に -Bonus Track- [official information] 福岡の街から生まれた初期衝動と憂鬱を刻んだ今しか記録できないロックンロール 福岡発 インディーロックバンド 爛漫天国 1st Mini Albumが発売。 限定シングルCDやデジタルリリースした代表曲『天使』『風化した街』『月の話』『思い通りに』に ボーナストラックを含む全8曲を収録しております。 [profile] 福岡発インディーロックバンド爛漫天国。2024年春結成。モモノマナト(Vo.Gt.)、miyamo(Gt.)、清大納言(Dr.)。 フォーク・ブルース・歌謡曲などメンバーそれぞれが異なる影響を受けてきた楽曲はどこか懐かしく新しい響きをもった新世代ロックバンド。 2024年末よりMV「天使」「風化した街」を公開すると生活の一部を切り取ったような繊細で情熱的な詞世界とメロディが 地元福岡だけではなくSNSや口コミを通じて全国のインディーロックファンの話題となり急速に噂が広がった。 2025年からはライブ活動も積極的に行い「BAYFES2025」「TOKYO CALLING」などにも出演。 9月に自主レーベルから初のCDリリースとなる1st Limited Single「天使/風化した街」を発売。 爛漫天国は今ライブを観るべきバンドと言われている。 発売日 2026.2.25(CAFV-0002)
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街蜥蜴塾 / No.
¥2,500
特典:nerd club.パスステッカー(ドメス限定) ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. ASSAULT 2. 数衆 -numb(ers)- 3. gradation -online- 4. ASH 5. STAYREAL (re:load) 6. Twilight to Sunset (naked) 7. 踵 8. Slow Skate 9. collage -online- 10. Air [official information] 空白の数字に居場所を作る | 10人組ロックバンド街蜥蜴塾が1stアルバム 『No.』をリリース リリースツアーの開催も決定 街蜥蜴塾が1st Full Album 『No.』(読:ナンバーズ)をリリース。 今作『No.』は全10曲で構成、City lizardが作り出す多角的で鋭利な音と言葉により、リバイバルが横行する20年代のオルタナティブロックからの逸脱を試行し続ける。今作タイトルのきっかけになった楽曲「数衆 -numb(ers)-」では、街蜥蜴塾が<数>としての集団ではなく、個の集まりである<衆>として、バンド/コレクティブとしての現在位置を複雑に絡み合うフレーズとグルーヴがそれを提示する。 繰り返されることのないフレーズが形骸化されたクリエイティブに怒り、問いかけ続ける「ASSAULT」から始まり、悲観に別れを告げる「ASH」、ベッドルームでの感情が外向きに広がっていく「踵」、希死念慮をアルペジオに昇華し、それを抱き締めるようなディストーションが空に還る「Air」に終始する。その他にも、「Twilight to Sunset (naked)」はGt/Voのしわしわの犬がメロディーを歌い、メカニカルと相反するアンビエンスが温かさを生み出す。インタールード楽曲の「collage」ではMnpの霊伽がアレンジを行い、個としての楽曲たちをデジタル的な解釈で繋ぎ合わせる。 活動当初から”数字”というものに着目されてきた街蜥蜴塾が、それを重要な要素として捉え「何もかも私と同じものを持った、私とは違うアナタへ」と語りかける。そして番号が空白のタイトルにリスナーが11人目として存在できる居場所がそこにはある。 [profile] 街蜥蜴塾は2022年に奈良県でVocal/ComposerのCity lizardを中心に結成された10人組ロックバンド/コレクティブ。City lizardが作り出すオルタナティブなサウンドにDJ、VJらによるデジタル的なアプローチが加わり、 より独自的なバンドとしての創造性が覗き込む。 また、メンバーそれぞれがグラフィックデザインやトラックメイカー、撮影、映像制作など多種にわたる フィールドで活動を行うなどコレクティブとしての面での注目も集めている。 発売日 2026.1.24
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【特典】THE HAMIDA SHE'S / 明けない夜に君と
¥1,500
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 17歳 2. うそつき 3. 明けない夜に君と 4. 深夜便(2026ver.) 5. 22歳 [official information] 3年連続のEPリリースとなります。 ふとあの娘を考えてしまって、嫌いなあいつのことを考えてしまって、孤独に潰されそうになってしまって眠れなくなった夜、このEPを聴いてパジャマのまま外に飛び出して街を走り回ってください。帰ったら疲れて眠れると思います。(奏太) [profile] 「京都純情」を掲げ、関西を中心に活動する3人組ロックバンド。 リスナーの心へ直球に届ける歌詞を歌謡曲のようなノスタルジックさを感じさせるメロディで情熱的に歌い上げる。3月にTHE HAMIDA SHE'S pre.「君の街で純情を叫ぶツアー」を札幌、仙台、東京、大阪、京都で開催。 発売日 2026/2/25
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ミクロ菩薩 / 難解な祈り
¥1,650
[tracklist] 1. 足枷 2. 文化の破壊者 3. 悪人正機 4. 海の轍 5. 閏月 [official information] ミクロ菩薩3枚目の音源となる1st EP [profile] ミクロ菩薩は2021年宮城県仙台市にて結成された、3ピースドジバンド。 ポストロック・マスロックを背景に歌モノを作る。 発売日 2025.12.10
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ミクロ菩薩 / 向かい風と人類
¥1,500
SOLD OUT
[tracklist] 1. 記述 2. 透明色 3. 餞別 4. 火葬場街 5. 陰と論 6. 洄游 7. 薄暮 [official information] ミクロ菩薩1st mini album。rec&mix&master by Taisuke Anzai(底なしの青、Calm room)。 ポストロックやマスロック、エモリバイバルの雰囲気を、キャッチーに昇華しようという試みの下、制作した。葛藤、劣等感に向き合い、寄り添うことをメッセージに込めた1枚。 [profile] 2021年10月に東北大軽音部アステロイズにて結成した、3ピースポストロック・マスロックドジバンド。Ba,Vo菅野桂介、Dr栗林高大、Gt永井拓真。the cabsやpeople in the boxなどに影響を受け、複雑なアルペジオや変拍子を取り入れつつも、明快なメロディを乗せた曲を作る。日々の後悔や劣等感を直視し、昇華する。 発売日 2023.10.15
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ミクロ菩薩 / 空隙と混沌
¥2,000
SOLD OUT
[tracklist] 1. 晩冬、地方都市 2. 青春 3. 対処療法 4. 犀角 5. 茱萸 6. 宿世 7. 玄冬 [official information] ミクロ菩薩2nd mini album。今回もrec&mix&master by Taisuke Anzai(底なしの青、Calm room)。 それぞれのメンバーの個性を深化させると共にポストロック、マスロックのより原義的な部分を反映させようと画策し、制作に臨んだ。情けなさを開示し、次のステップに悩みながらも進んでいこうという決意を歌に乗せた1枚。 [profile] 2021年10月に東北大軽音部アステロイズにて結成した、3ピースポストロック・マスロックドジバンド。Ba,Vo菅野桂介、Dr栗林高大、Gt永井拓真。the cabsやpeople in the boxなどに影響を受け、複雑なアルペジオや変拍子を取り入れつつも、明快なメロディを乗せた曲を作る。日々の後悔や劣等感を直視し、昇華する。 発売日 2024.11.20
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【LP】xiexie / zzz
¥4,500
[tracklist] 1. sleeping in my car 2. alien lll 3. ocean 4. innocence 5. the day 6. homeland 7. futomani(CD / Vinyl Bonus Track) 発売日 2026.2.11(PLP-8299)
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神々のゴライコーズ / KO-GO-NO GORAIKO-Z
¥3,500
[official information] 神々のゴライコーズ1st Full Album「KO-GO-NO GORAIKO-Z」リリース。 制作期間3年。奔放な活動の集大成16曲入り2枚組。 発売日 2026.2.11(KGNG-001)
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【特典】海風邪 / 海の星
¥1,900
SOLD OUT
特典:名刺付きメッセージカード(ナンバー入り) ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 上京 2. 遭難信号(仮) 3. 23:53(CD限定) 4. 北極星 5. やさしい朝(弾き語り)(CD限定) 6. Interlude(CD限定) 7. 上京(home demo) [profile] 海風邪(うみかぜ)は東京・高円寺拠点の5人組。男女ツインVoの透明感と、ドリームポップ〜シューゲイズの揺らぎが溶け合う。
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海風邪 / 上京
¥1,000
SOLD OUT
[tracklist] 1. mezame(SE) 2. 上京 [profile] 海風邪(うみかぜ)は東京・高円寺拠点の5人組。男女ツインVoの透明感と、ドリームポップ〜シューゲイズの揺らぎが溶け合う。
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Keeshond / Keeshond
¥3,000
[tracklist] 1. 鶯 2. drift apart 3. 目眩く 4. sunk 5. あの花の名前を 6. 明日をあつめて 7. knit 8. 空を飛ぶように 9. 別れの詩 10. 暮らしのどこかで [official information] 待っていたのは、こういう音だ。 KeeshondがKeeshondとして鳴らす、はじめてのセルフタイトルアルバム。 発売日 2025.6.4(STRC-1004)
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中原清文 / I'm Flowerman
¥1,000
[tracklist] 1. I'm Flowerman 2. メテオストライク 3. 花火 4. 蝸牛 5. コピーアンドペースト〜既視快晴〜 6. 自問自嘲 7. カラフルP0pきゃんでぃ♡ 8. エサ 9. バイバイ [official information] 全編弾き語り セルフカバーアルバム All"中原清文" style [profile] お時間頂戴致します 武蔵小杉の粗大ゴミ 生きてるだけでセンシティブ 1989年生まれアコースティックギター弾き語りシンガーソングライター 発売日 2025.10.11
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THE DO DO DO's / MIRACLE
¥3,500
[tracklist] 1.Hold me baby,kiss!kiss!kiss! 2.わかりたい 3.夏 4.Driver 5.もっともっと! 6.探索 7.Your likes are my dislikes 8.こころのままで 9.またね 10.MIRACLE [official information] 2022年9月 千葉に不時着 ベースレスツインギター3ピースバンド。 ヒノ・ヨーコ(Gt.Vo)、クハラディ・クハラダ(Gt.Vo)、アカリンゴスター(Dr)で結成。 2023.6.20 EP THE DO DO DO’sの不時着にてデビュー。東京新宿・下北沢を中心にライブ活動を実施。 2024.3.20リリースの「Hold me baby.kiss!kiss!kiss!」収録の同タイトル曲のミュージックビデオが話題となり、 現在Youtubeでの50万回再生回数を記録。 海外ファンからの熱烈オファーも多く、2025年 7月韓国・ソウル/仁川・11月中国・杭州でのイベントへ出演。 2025年夏のロッキングオン社主催のRO JACK オーディションにて優勝し、 その特典として、9月ROCK IN JAPAN FESTIVAL2025 に出演。 12/1には、デジタルシングル「Sonic Boom」をデジタルリリースした。 2025年3月にドラムのアカリンゴスターが帰還となり、新たにアオイマジンがサポートを務めていたが、 12/2下北沢SHELTERでの THE DO DO DO’sレコ発企画「発射」にて正式加入を発表。 2月には、この3人での制作となる1stフルアルバム「MIRACLE」の発売!2月22日千葉LOOKより 初の全国ツアーの開催も決定!! 4/3(金)新代田FEVERにて初ワンマンライブを行う。 発売日 2026.2.18(TDS-004)
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JIDAI / ハイライト
¥400
[tracklist] 1. ハイライト 2. 花火 [official information] JIDAIの1st demo singleとなる”ハイライト” 若さゆえの荒々しさとどこか哀愁を感じるサウンドをもつ2曲入 ワンコインでお釣りが来る価格に加えてどこか懐かしさを感じるジャケも注目ポイント [profile] 横須賀発2024年9月活動開始ロックバンド パンク、エモ、オルタナ等多くのジャンルをルーツに持つ ライブハウスにて頭角を示している
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ZOO KEEPER / TRIAD
¥2,000
[tracklist] 1. SE_Television 2. Television 3. さくら 4. mother 5. つづく 6. 空 7. はるかぜ (CD only) [official information] 2023年からの活動を通して制作された楽曲を収録した1st E.P. 作品名"TRIAD"は"三和音”,”三重奏”,"三人組”を意味し、背景の異なる三人によって構成される集合としての音楽を示す。 [profile] 2023年3月に京都で活動開始。 メンバーは2003年生まれ。幼馴染で結成された3ピースバンド。 様々な時代の音楽に影響され、90s, 00sのEMOシーンと現代の日本のロックシーンのサウンドを彷彿とさせるタイムレスなサウンド キャッチーなメロディーラインで歌物が特徴的。 発売日 2026.2.4
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【特典】梵 / 白夜
¥2,000
特典:ロゴ缶バッジ ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. ヒバナ 2. 夜を越えて 3. 染まる 4. DROP 5. 最後の朝に [official information] 滋賀4ピースロックバンド梵の1st Mini Album。 ライブで研ぎ澄まされた重厚感とポップが共存する作品。 いつの間にか流行からは孤立したが、ロックンロールの王道を貫いた決意作。 先行配信シングル「ヒバナ」「夜を越えて」を含めた5曲入り。 [profile] FROM COCOZA UNDERGROUND 山崎広貴、寺田京介、ヒナからなる4ピースロックバンド。 2022年10月滋賀県彦根市にて結成。 2025年12月にドラマーのピエが脱退し、現体制に。 2026年よりサポートドラムを迎え、東名阪滋賀を中心に精力的にライブ活動を行っている。 発売日 2024.9.1
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【特典】パターソン / Hey,
¥2,200
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. remember 2. 微熱 3. Utopia 4. セピア [official information] パターソン 1st EP [profile] 2024年東京で結成。 セリザワヒナタ(Vo, Gt)、モリライト(Gt)の二人で構成されたバンド。 フォーク、ロック、ポップスなど様々なジャンルから影響を受け、懐かしくもあり独特で新しい癖になるメロディーを、優しさと渇きを同時に感じるような歌声で歌い上げる。
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【特典】奏人心 / SEARCH感受YOUTH
¥499
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 昼でも星は光って 2. 007 3. 生き急げ!遅刻常習犯 4. 16winter Boy's [official information] 現在20才。福岡のスリーピース・ロックバンドのファーストEP。18才の時にレコーディングして、リリースした作品。飾らない言葉と激しいビートが突風ロックと呼ばれ、リリース後のFM802MINAMI WHEEL2024では全出演者の中で一番無名にも拘わらず、灼熱のLIVEを展開!ダークホースの中のダークホースとなる。 ちなみに本イベントに伴い、FM802の深夜番組でライブでスマートフォンで録った音源を流したところ、いきなりスピーカーが破裂したような音が飛び出し、一瞬放送事故かと思った関係者がいたほどのインパクトを残した。 ファーストEP「SEARCH感受YOUTH(サーチカンジュース)」は4曲入りCDでなんと499円!サブスク、配信等は一切なく、CDのみでのリリース!プロデュース、エンジニア、ミックスはnon-commital=PANICSMILE/IRIKOのギター中西伸暢。最高に大きな音で聴きたい突風ロックは、日本より前にスペインのメディアで取り上げられ、福岡からマドリッドを経由して東京や大阪等へ届いた。さらに海外の10代のインディーロックリスナーに「奏人心」という漢字のバンド名も目をひき、メンバーのイラスト入りの漢字のバンドTシャツが欲しいとのリクエストが問い合わせが多数きている。 Vo,Baの永松有斗夢はJ-WAVEの番組で福岡の街をこのように表現していた。 「混ざり合って、削りあっている街」 福岡在住で、福岡のバンドであることに誇りを持ち、福岡を拠点に、福岡から世界を射ち落とす。 奏人心は福岡の街の中、今日も突風の如く、生き方を鳴らしている。CDもライブも「最高に大きな音で浴びたいバンド」だ。 [profile] 奏人心(そうとしん)。福岡で活動するニューオルタナティブ・ロックバンド。 永松有斗夢(ベース&ヴォーカル)、山路あげは(ギター&ヴォーカル)、今橋一翔(ドラム)の3人編成。メンバー全員、今年20才になる。 思春期の終わり、街で暮らす少年少女の心の景色を詩的な表現と自由なビートで鳴らしている。 2024年11月13日にファーストEP「SEARCH感受YOUTH」をリリース。いち早くスペインのメディアで取り上げられ、その後、日本に入ってきた。時を同じくして、イギリス、アメリカ、南米、フランスのラジオ局でもオンエアされる。 2025年に入り、ライブハウスのフロアでiPhoneで録った無修正ライブシングルをシリーズで配信リリース。ごまかしや修正等が一切ない、いま感じた気持ちがそのまま飛んでくるライブ録音で、その中の1曲「007~Live at UTERO」が、ドイツのインディー/オルタナティブ・チャートで第9位にランキングイン!無名の東洋のバンドによるブートレグ音源の突然のチャートインに驚く。 5月31日(土)には博多のフェス「Bayside Music Jamboree2025」出演。 初のフェス出演で大江慎也(THE ROOSTERS)、山口洋、オカモトショウ等と共演!快挙! 同年夏、奏人心の個性を決定的にする4曲入りアルバム「風がゆく若色の街」を配信リリースする。 10代の女の子が映し出した日常の向こうにある真理を歌った人間賛歌「それがすべて」からはじまり、思春期の終わりをポップなメロディーラインでくるみ、チャーミングでリリカルに綴った「ユース・キャンドル」、窮屈な街の中から脱け出すには夢しかない、夢だけが自分の殻を破る「フィールドアンドサンセット」。若いということは無力であることを知り、終わることからはじまりの光を見つける「sin」。4曲で一つの物語は、街で暮らす少年少女の心の景色を鳴らしている。 プロデュースは前作同様、non-commital=PANICSILE/IRIKOのギタリスト中西伸暢。福岡のオルタナのサウンドの中心であるUNKNOWN SOUND STUDIOでレコーディングされた。 マスタリングは小泉由香(オレンジ)。 ジャケットのMANGAは街の中を泳ぐ奏人心の3人。作画はギター&ヴォーカルの山路あげは。背景にさりげなく描かれている実在するビルや看板に“FUKUOKA”への愛が感じられる。 九州のLOVE FM「HOT20」の週間ランキングで第3位にチャートイン!福岡KBCラジオ8月度パワープレイ(KBC MUSIC SPLASH)に!福岡から、九州から、新しい世代の歌が放たれ、ドイツのインディー・チャートでは15位、17位、22位の計3曲ランキングイン!アメリカ、イギリス、カナダ、スイス、インドネシア、スペイン、フィンランドのメディアで取り上げられ、カリフォルニア、アンカレッジ、フロリダ、ワシントン、シドニーのラジオ局ではローテーションになる。 総合カルチャーサイト Real Sound "ロック好きライター/インフルエンサーが選ぶ邦ロックベストソング”にランキングイン!また音楽ライター 内本順一氏 リコメンドによる"2025年ベストソング"に! 2025年大晦日、福岡UTERO 2025~2026 COUNTDOWN LIVEのカウントダウン時に出演! 名実ともに福岡のライブシーンの中心的バンドとなったことが証明され、2026年はライブで幕が開いた。 2026年 タワーレコードMikiki 2026年 注目の新人アーティストに選ばれ、 3月には九州最大のサーキットフェス「TENJIN ONTAQ」に出演決定! 最高のスタートをきった! 発売日 2024.11.13
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シィ / 思惟
¥2,420
SOLD OUT
[tracklist] 1. intro 2. ナパージュ 3. ショートケーキシンドローム 4. スイミー 5. タイムリープ 6. ポエム 7. たりない 8. ハレ [official information] 関西オルタナティブミュージック シィの1st album シューゲイザー・ドリームポップに影響を受けつつ近年のポストロック・エモバイバルを加味した美しさを詰め込んだ1枚。 [profile] 2023年よりシィとして活動開始。空間的なアプローチと絡み合う楽器のフレーズ、そこから突き抜ける歌を武器として、関西中心に活動中。 発売日 2025.12.15
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くじら座 / 微睡む指先
¥1,320
[tracklist] 1. 天国で迷子 2. ハッ!!! 3. Slumber 4. 君とゆく旅 [official information] 繊細な言葉はそのまま、前作で描いたフォークロックの輪郭に、 インディーポップやアンビエントの気配を重ねた2作目のEP。 [profile] 2023年結成。東京を拠点に活動するスリーピースバンド。 日常の心の揺れを掬いとる繊細な歌詞と、フォークロック/インディーロックを軸にアンビエントな空気を纏うサウンドが、聴く人の記憶をそっと撫でる。 発売日 2026.1.19
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QLEPALETTE / Dance on the planet
¥2,200
[tracklist] 1. Fanfare 2. 今と踊れ 3. 名前を知りたい 4. レイトサマー 5. ゆれて 6. シモキタ 7. インマイマインド 8. 窓枠(CD限定) [official information] 1st album [profile] クレパレット Gt.Vo. 進乃助 Ba.Cho. フジキアラタ Dr. 室谷碧来 発売日 2025.11.26
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petalhead / The Uncaging of a Paper Crane
¥2,750
[tracklist] 1. Springs to Life 2. Orange no Kaerimichi 3. As Much Fruit 4. Kakera 5. Gamekeeper 6. Lightness 7. Hadakagi 8. Ghost on Holiday 9. Kagemade 10. Called to the Shore [official information] 「The Uncaging of a Paper Craneには2024年から2025年までのpetalheadの軌跡を詰め込みました。このアルバムにはpetalheadの「今まで」と「これから」の二面が込められています。 2024年の「Springs to Life」「Kakera」といったアコースティックな響きをメインとしていた今まで、2025年、「果実を好きなだけ」や「ゲームキーパー」といった、デジタルとアコースティックの融合を目指したこれから。二年の間に訪れた閃きや挑戦、見出したアイデンティティ。そんな小さな一つ一つが10曲となり、また一つの物語となりました。この物語を味わいながら、次に続く章を楽しみに待っていただけたらと思います。」(petalhead リクより) “A becoming, an allowing, a release — a collection of fragile yet materialized ideas that once lived only in our minds. Delicately folded and meticulously crafted,a paper crane cannot soar on its own, yet its cages have now been opened. The theme of this first album is inseparable from the symbolism of its name. When we began composing these songs in 2024, we could not have foreseen the direction our work would take. What we discovered is that the evolution of this project lies not only in our growth as its creators, but also through you — our listeners. Your presence, your listening, and your welcoming have carried this project beyond our imagination. Thank you for being part of this unfolding, and for allowing petalhead to become what it was always meant to be.” (petalhead ジェイミーより) [profile] 感情の揺らぎや日常の美しさをささやかに掬い上げる、東京拠点のインディーポッププロジェクトpetalhead(ペタルヘッド)。ジェイミー(vo/gt/violin)とリク・オグラ(gt/producer)によるユニット。Steely Dan、Joni Mitchell、大貫妙子、坂本龍一など70年代の音楽に影響を受けつつ、哲学や美術を背景に、詩的で内省的な世界を日本語と英語で紡ぐ。 petalhead is a Tokyo-based indie “experimental pop” duo and project created by Jaime (vo/gt/violin) and Riku Ogura (gt/producer). Influenced by 1970s artists like Steely Dan, Joni Mitchell, Taeko Onuki, and Ryuichi Sakamoto, their music blends Japanese and English lyrics to tell poetic, introspective stories rooted in philosophy and art. 発売日 2025.10.1
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【特典】Bellbottom From 80’s / 7000 COSMIC SHIPS
¥3,300
特典:レーベルステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. GALAXY 2. LAL 3. Don't Runaway 4. Morning Shine 5. Ships to the Rainbow 6. Garden 7. Ash Ra 8. live on UTERO 2025-10-24(CD限定Bonus track) [official information] ジミヘン、ジミーペイジ直球のハードロック・サウンドをコズミックに街娘からパンクスまで踊らせるBellbottom From 80’s。ゲストミュージシャンにJun Otaki(PEACE)、ryunosuke sakaguchi(aldo van eyck/マクマナマン/うみのて)を迎え、Takumi Nishimura(the perfect me)、non-commital(IRIKO/PANIC SMILE)がエンジニアを務めた大作が完成。CD限定ボーナストラックとして、本作リリース直前1ヶ月前に録音決行した“LIVE ON UTERO2025-10-24”を収録。 行き先は宇宙、弧を描く幾千の船に乗り込もう。 どんな時でも、鳴っている。 [profile] スペーシーなトランス・ハードロックで全国のクラブ/ライブハウスを踊らせる福岡発の3ピースバンド、“Bellbottom From 80’s”。 2012年結成。70’sHard Rock/Soul/R&B/Newwaveを彷彿とするダンスビートに、超技巧エフェクティブ・サウンドで弾きまくるGt.オカモトソウヘイの姿は「現代のジミヘン」。 2017年、1stアルバム『PEACE MACHINE』をリリース。イベント「COSMIC DANCE PARTY」を主催し、2022年から同郷のバンドthe perfect meと“Friday night party「LOW MID」を定期的に開催、インディロックファンはもちろん、ハードロックファンやパンクスからクラブ漬けのパーティアニマルまでファンを増やし続けている。 発売日 2025.12.31
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Trooper Salute / Trooper Salute
¥1,650
[tracklist] 1. 冷たいマーメイド 2. 魔法少女 3. 幽体離脱 4. 美人 5. 浮世離れ 6. 十纏(CD限定) 発売日 2024.12.11
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Trooper Salute / Trooper Salute 2
¥1,800
[tracklist] 1. 野菜生活 2. 思考回路 3. 天使ちゃんだよ 4. 忘れてしまいそう 5. 不治(feat.吉澤嘉代子) 6. コロイド ※CD限定 発売日 2025.12.10
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sucola / MUNI
¥2,500
[tracklist] 1. Sentimental Jorney 2. ジンジャーエール 3. Summer Blue 4. 影と僕 5. トロイメライ [official information] 日常に潜む小さな感情を、音にのせて。名古屋発のポップスデュオ・sucola 最新アルバム、CD化決定! SSW・KiBiとプロデューサー・yopecoによる名古屋発ポップスデュオ、sucola。二度にわたる中国4都市ツアーを成功させるなど、アジア圏を中心に海外での活動も拡大中。 タイトルの“MUNI”は、“唯一無二(one and only / unique)”を意味する言葉。今年掲げたテーマである「日本にまだないJ-POPをしよう」を形にした作品であり、EPの代表曲「Sentimental Journey」は、夜の静けさや心の揺らぎをテーマにした、シネマティックなミッドテンポナンバー。 The MaríasやBillie Eilishなどからの影響を感じさせる浮遊感のあるサウンドに、アジア的な叙情を重ねたサウンドスケープが広がる。深い情緒とともに、リスナーそれぞれの“心の旅”を誘うような一曲だ。sucolaにとって本作前作『KIBI』に続く第2章にあたる作品であり、2人の音楽的成長と“日本から発信するオルタナティブポップ”としての挑戦を象徴している。 デジタルで話題を呼ぶこと必至な最新アルバムがCD化!手に取ることで、より深く、より身近にsuoclaの繊細で豊かな世界を体感できる、ファン必携の一枚となる。 [profile] sucola(スコラ)は、ボーカル・ソングライターのKiBiと、プロデューサーyopecoによる2人組ユニット。 昭和歌謡やダンスミュージックのエッセンスを独自のポップスに昇華し、中毒性のあるトラックと、日常の機微を鋭く切り取るキャッチーなリリックで注目を集めている。 結成以降、二度にわたる中国4都市ツアーを成功させるなど、アジア圏を中心に海外での活動も拡大中。2025年には、Spincoaster「SPOTLIGHT 2025」に選出され、シングル「ジンジャーエール」がJ-WAVE「TOKIO HOT 100」に3週連続チャートインするなど、国内外のリスナーから支持を広げる、新世代ポップスデュオである。 発売日 2026.1.7(KMKN161)
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171 / Life Size Life
¥1,650
[tracklist] 1. EIGHT BEAT SEASON 2. 紡 3. ヒットソングシーズン [official information] ジャケット制作からミックス/マスタリング、スケジューリングまでほぼ全ての作業をメンバー自身で分担しており、3rdアルバム以来1年ぶりのリリースとなる今作は、練りに練った3曲をEPという形で制作。フルアルバム1枚に匹敵するほどのパワーをもった自信作。 [profile] 2019年1月25日、サイゼリア JR三ノ宮駅東口店にて結成。 当初は神戸を中心にライブ活動を行うが、京都・大阪へと拡大。幾度かの改名を経た末にバンド名を171とし、国道171号線沿線の京阪神2府1県をまるごと活動拠点と定めうる。 発売日 2024.7.3
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171 / マイセカンドカー
¥2,750
[tracklist] 1.GO GO リトルカブ 2.グレーゾーンの私たち 3.タイムカプセル 4.インターセクション 5.レンチキュラー 6.インターネットを憎まないで 7.Internet Killed The Internet Star 8.Suagari 9.さよならパッソくん 10.Passengers 11.ドライブの終わり [official information] 国道171号を根城に活動中の171(イナイチ)。 3枚目となるフルアルバムの今作は、メンバー全員が社会人となって初めての作品。 多忙な日々の中、完全に根性論のみで制作時間を確保し、前作までと同様にミックスやレコーディング、制作から入稿までメンバーのみの手で完成させ、かつてないクオリティへとこだわり抜いた意欲作。 [profile] 2019年1月25日、サイゼリア JR三ノ宮駅東口店にて結成。 当初は神戸を中心にライブ活動を行うが、京都・大阪へと拡大。 幾度かの改名を経た末にバンド名を171とし、国道171号線沿線の京阪神2府1県をまるごと活動拠点と定めた。
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cyan / on the blink
¥1,000
[tracklist] 1. くすり 2. Venus! 3. 嘘QP 4. Pandora 5. くすり - demo ver. 6. Venus! - demo ver. 7. 嘘QP - demo ver. 8. Pandora - demo ver. [official information] 透明な歌声、荒れたギター。 cyan『on the blink』——繰り返し再生したくなる衝動のEP。 M5〜M8にはCD限定のdemoバージョンを収録 [profile] cyanは、棚上 瑞(たなかみ すい)を中心に結成された暗いバンド。グランジやポップスをルーツに持つ楽曲とざらついた歌詞が特徴。2025年10月、活動を開始。 発売日 2025.10.6
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the Wulongs / Videodrome
¥2,800
※こちらのページはCD購入ページです。 ※返品・交換はお受けできませんのであらかじめご了承ください。 [tracklist] 1. Aesop 2. Life is A stage 3. Name in 4. Fertile 5. Stargazer 6. Wanderer 7. Videodrome 8. Toys 9. Forevermore 10. Dissolve Finale 11. Superfluity 12. You'll fit it 発売日 2025.4.10
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【特典】しろつめ備忘録 / シュノーケル
¥1,500
特典:ポストカード ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1.Wave 2.スパンコール 3.かたちあるもの 4.I Made It [official information] しろつめ備忘録による「海」をテーマにした1st EP「シュノーケル」をOaikoよりリリース。荒々しい波を描く「Wave」、水面のきらめきを映す「スパンコール」、儚さと憧れを歌う「かたちあるもの」、そして新たな音世界を示す「I Made It」の4曲を収録。絶えず変化し循環する海のように、変わることを恐れず進む姿勢を映した、旧体制と新体制を結ぶ結び目のような作品。3人体制となった今のしろつめ備忘録の“現在地”を感じられる1枚となっている。 発売日 2025.12.10(OAIKO-0012)
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BASEBALL PITCHER / 4th DEMO
¥500
[tracklist] 1. DAZ 2. Share 3. Flower [official information] BASEBALL PITCHER 4th DEMO [profile] 4ピースバンドBASEBALL PITCHERは、2023年に香川県高松市にて結成。同年6月3曲入り1stDEMOをリリース。翌年1月、8月、12月に1st同様3曲入り2nd〜4th DEMOをリリース。2025年1月には、同郷であるSweet Summer Orangeとのスプリットカセットテープをリリースし、そのリリースツアーを同年4月からスタートするなど、精力的に活動中。 BASEBALL PITCHER, a four-piece band, was formed in Takamatsu City, Kagawa Prefectu re in 2023. The 1st DEMO with 3 songs was released in June of the same year. In January, August, and December of the following year, they released their 2nd to 4th DEMO cont aining 3 songs as well as the 1st DEMO, and in January 2025, they released a split cassette tape with their hometown band Sweet Summer Orange, and started a release tour in April of the same year. 発売日 2024.12.24
