-
tiny yawn / into the blue.
¥2,200
[tracklist] 1. sparkler 2. nine lives 3. DAWN 4. I try 5. sail away [official information] 拡大し続ける令和型ポストロックtiny yawn。 気鋭のレーベルOaikoとのタッグでnew EP「into the blue.」を5月13日にリリース。 3月18日リリースのSingle「nine lives」を含む全5曲を収録。 tiny yawnらしい多彩な展開と、優しくも芯のあるボーカルが随所に光る。 ワンマンライブを経て新たなフェーズへと進む、彼らのこれからに期待が膨らむ一枚となっている。 [profile] tiny yawn(タイニーヤーン) *English follows Japanese. 東京を中心に活動する90s,emoやUKオルタナのエッセンスが加わった令和型ポストロックバンド。 2017年、同じ大学サークルに所属していたMegumi Takahashi(vo.key),Yuki Sugama(gt), Kohei Takashima(dr)の3名に別バンドで活動していたKoji Yasuda(ba)を加え活動開始。 繊細なリフや遊び心が詰まった技巧的なバンドサウンドとVocalの優しくも芯の強い歌声が注目され、マイペースな活動ながらも「JAPAN JAM」「りんご音楽祭」「SYNCHRONICITY」「YATSUI FESTIVAL」等の大型フェスへの参加を重ね注目を集めている。 2025年11月より、インディーズレーベル「Oaiko」への所属を発表し、その展望が注目されている。 tiny yawn Formed in 2017 in Tokyo, Japan. tiny yawn, interlace various threads of math rock, british alternative, and 90's emo into a simple piece. After they released their 1st single, they have performed in big music events like "Japan Jam" "Ringo Music Festival" "SYNCHRONICITY" in Japan. Stay tuned for their new journey in 2026 with up-and-coming label, "Oaiko"! 発売日 2026.5.13
-
【特典】HOGO地球 / WANI
¥2,200
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 5時まで男 2. 思い出はいつも 3. ジョン・カーター 4. 上裸飯 tribute to zo-sun park 5. バカに効く薬 6. パパラッチ 7. エジソンのひ孫 8. 春も終わり 9. クソガキ 10. ショートショート 11. 自爆 12. バックレ宣言 [official information] 東京のズッコケロックバンド『HOGO地球』ニューアルバム『WANI』 PASSiON RECORDSより4/29(水)CD&デジタル配信Release! 発売日 2026.4.29(PSON-053)
-
fulusu / Birth in Vitro
¥2,000
[tracklist] 1. Vessel 2. In vitro 3. 擬生 4. 硝子のダリア [official information] 東京都内で活動する4人組ロックバンド・fulusuが、EP「Birth in Vitro」をOaikoよりリリース。 前作「賛美に疼く痣」以降、改めて自身の表現と世界観を見つめ直し、再構築する過程から生まれた本作。外部とのコラボレーションを交えた前作とは対照的に、今作はメンバー4人のみで制作を敢行。より純度の高いfulusuの核へと迫った作品となっている。 タイトル「Birth in Vitro」は、“硝子の中で産まれる”というニュアンスを内包する言葉。テクノロジーや情報に溢れる現代社会の中で生まれる孤独や倦怠感、息を荒げるたびに曇っていくフラスコの内側のような閉塞感をテーマに据え、爆音と緊張感あるアンサンブルで描き出す。 バンドの現在地を刻む、新たなフェーズの幕開けとなる一作だ。 [profile] 東京で活動する4ピースバンド。1st EP "Chapter: Scientists"が高い評価を浴び、海外を中心にリスナーを獲得。留学していたボーカルJoseph Genの帰国後から新体制での活動をスタートさせ、初の流通盤となるMini Album "The Nativity"では再度高い評価を受ける。2021年暮れには"Chapter: Nearend"をリリースし、レコ発企画として行ったワンマンライブでは「公開作曲&即演奏」や「過去曲全曲披露」などが話題を呼び、ソールドアウトを達成した。 発売日 2026.4.29
-
【特典】結構生活 / monju
¥3,000
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 心地 2. 陰陽 3. 急がば回れ 4. 夕焼け小焼け 5. 山の神 6. いらない 7. 刺繍と花壇 8. レモンドロップ 9. 平日 [official information] 2023年結成のフォークバンド、結構生活の1st Full Album。活動開始当初からライブで披露してきた曲を中心に全9曲収録。今作のタイトルは「三人寄れば文殊の知恵」ということわざに由来する。メンバーが住む栃木県益子町の民家で同世代の音楽家と共に宅録、制作された。サウンドエンジニアにはMON/KUを迎え、アートワークはシシヤマザキの描き下ろし。 [profile] 2023年12月東京にて結成のフォークバンド。歌謡曲やアイリッシュなどの民族音楽をルーツとしながらも、現代的な感性で綴られる詩や、3人で織りなすコーラスワークスによって独自の音楽性を探求している。 メンバーは 三毛紅葉(Vo/Gt)、快太郎(Vo/bodh. etc)、シンゴ(Cho/Bass)。 発売日 2026.4.11
-
【5/5発売】kinoe / ordinary E.P.
¥1,980
※こちらの商品は5/5発売の予約商品です。 ※商品入荷後の発送を予定しております。 ※発売日後の商品到着の可能性もございます。 ※同時に他の商品をご注文の場合、個別の発送は対応していません。 全て揃い次第の発送となります。ご注意ください。 [tracklist] 1. 青い朝顔が咲く頃 2. aquarell tint 3. 深い青、光の海 4. 純白のかけら 5. 夜の帰り道 6. 茜 [official information] 既に配信されている3曲に新緑3曲を加えたkinoe初となるE.P.です。 インディーポップを軸としながらも、エモ・ポストロック・ドリームポップの影響が垣間見れる作品に仕上がっています。 特別ではないけれど確かに心に残る日常の情景や物語を切り取るようにして、楽曲としてまとめました。タイトルの「Ordinary」には、日常の中にあるありふれた瞬間や物語こそがそれぞれにとってかけがえのないものである、という思いを込めています。この作品が聴く人自身の日常や記憶と自然に重なっていくことを願っています。 [profile] 2023年5月、東京にて結成。 Vo. mioとBa. shoya yarimizuによる2人組バンド。 2023年に1st Single「夜の帰り道 / 茜」、2024年に2nd Single「深い青、光の海」を配信リリース。 2024年4月よりサポートメンバーを迎え、下北沢を中心にライブ活動を展開。 2025年には自主企画ライブ「skholē」を開催するなど、活動の幅を広げている。 インディーポップを軸に、エモ、ポストロック、ドリームポップなど多彩な影響を内包したサウンドが特徴。 発売日 2026.5.5
-
betcover!! / high school !! ep.
¥2,200
[tracklist] 1. いつかの魔術師 2. I wanna be with you 3. COSMO 4. young berry song 5. ダンスの惑星 6. 夢の熱帯夜 7. 秘密な太陽 8. 台北 9. 海まで行こうぜ 10. ゾンビ 発売日 2017.12.20
-
betcover!! / サンダーボルトチェーンソー
¥1,650
betcover!!こと1999年生まれ多摩育ちのヤナセジロウのプロジェクト。幼い頃からアースウィンドアンドファイアなどブラックミュージックを聞いて育ち小学5年生でギター、中学生のときに作曲を始め2016年夏に本格的に活動を開始。同年レーベル主催企画で初ライブ、その次はロッキングオン主催の「RO69JACK for COUNTDOWN JAPAN」で優勝し「COUNTDOWN JAPAN 16/17」に出演。 5月にはサニーデイ・サービスの新作リミックスアルバムその制作過程をシェアするプレイリスト<the SEA>のリミックスを手掛ける。あらゆるジャンルの音楽に精通するApple Musicのエキスパートたちが今最も注目すべき新人アーティストを毎週1組ピックアップし紹介する企画 「今週のNEW ARTIST」に選出されるなど注目を集める。 ▼トラックリスト 1.新しい家 2.キャンプファイヤー 3.平和の大使 4.小さな国境を越えて 5.セブンティーン ▼リンク Twitter:https://twitter.com/betcover_tokyo M3.平和の大使:https://youtu.be/AnEmQSn02OU M5.セブンティーン:https://youtu.be/cTX_jyQiqHU 発売日 2018.8.1
-
wanbed / 135
¥2,000
[tracklist] 1. Wu waltz 2. Knife 3. Blind 4. slow 5. Headbleed [official information] wanbed、 1st EP "135"を3/11にリリース。 東京を中心に活動するwanbedが、3/11に1st EP 『135」をリリースする。本作は、ポストハードコア、エモ、グランジ、ポストパンク、ドリームポプといった異なるジャンルの要素が交差しつつ、wanbed独自の温度感を提示している。全5曲入り。 レコーディングはSTUDIO REIMEIにて実施。エンジニアはYusuke Shinma (STUDIO REIMEI)が担当。 2026.3.14(土)に自主企画"Headbleed"を開催した。 [profile] バンド名:wanbed 結成年:2025年5月結成 結成場所:東京 メンバー構成: ・Gt,Vo. 橋口結生 (ハシグチユイ) ・Gt. 中井秀飛 (ナカイシュウト) ・Ba. 鈴木大剛 (スズキタイゴウ) ・Dr. 梅澤涼芽 (ウメザワリョウガ) 2025年5月に高校の頃からの交友関係をきっかけに結成。ボーカル、ベース、ドラムが大学3年生、ギターが大学2年生。 力強いボーカルを軸に、ロックを基盤としながらハードコアやラテン、ジャズなど様々な要素を横断し、ジャンルの枠に収まらないサウンドを鳴らしている。 主に東京でライブ活動を行っている。(下北沢BASEMENT BAR、下北沢ERA、新宿NINESPICES) 発売日 2026/3/11
-
みらん / くるみ
¥2,970
[tracklist] 1. ハルハル 2. 夢見たギター 3. ラストチャンス 4. 日常 5. 私のハート 6. 恋する星人 7. 海になる 9. 泣いてしまった自分に笑え 10. バターシュガー 11. レモンの木 12. ひとり暮らし 13. どうぞきらめいて 14. 冬だと思うの 15. そこで僕はミルクを思い浮かべて 16. きらめけ 17. 21 18. 瞬間 19. ドラゴンに出会う [official information] シンガーソングライター・みらんが、新作EP『くるみ』をリリースする。 収録曲は「ラストチャンス」「夢見たギター」「日常」、そしてその流れの中で生まれた新曲「ハルハル」の全4曲。街を歩くこと、夜を過ごすこと、誰かと話し、ひとりで考えること。『くるみ』に収められた歌は、特別な出来事ではなく、生活の延長線上にある時間から生まれている。 本作は、音像としては決して派手ではない。大きな展開や過剰な装飾に頼らず、あくまで日常に寄り添うスケールで音と言葉が鳴っている。しかしその中で、ふとした一節が確かな輪郭を持って立ち上がる。静かな響きの中に、これまで以上に強度のある歌が宿っているのが本作の特徴だ。 歌が先にあり、説明はあと。 言葉は過剰に意味づけされることなく、聴き手それぞれの生活へと開かれている。みらんの作品群の中でも、とりわけ“生活と地続き”であることが強く感じられる一枚となった。 さらにCD限定ボーナストラックとして、“I’m ready for the blue” Live at 阿佐ヶ谷 gion「Like Take」を収録。これまで5度にわたり阿佐ヶ谷gionで定期開催してきたライブから厳選されたテイクで、作品とは異なる距離感で鳴る“記録”としての側面も併せ持つ。 [profile] 1999年生まれのシンガーソングライター。 包容力のある歌声と可憐さと鋭さが共存したソングライティングが魅力。 2020年に宅録で制作をした1stアルバム『帆風』のリリースし、その後1st EP『モモイロペリカンと遊んだ日』や、猫戦 Vo.原田美桜とのコラボカセットテープシングルなど多数作品をリリースする中、2022年に曽我部恵一プロデュースのもと監督:城定秀夫×脚本:今泉力哉、映画『愛なのに』の主題歌「低い飛行機」を制作し、2ndアルバム『Ducky』をリリース。 その後、久米雄介(Special Favorite Music)をプロデューサーに迎え入れ「夏の僕にも」「レモンの木」「好きなように」を配信リリース。 フジテレビ「Love music」や関西テレビ放送「音いたち」でも取り上げられ更なる注目を集める中、シングルカットされた「天使のキス」の7inchが全国のCDショップで即完売。 約1年9ヶ月ぶりの新作アルバム『WATASHIBOSHI』を2023年12月13日にCDリリース、同アルバムは2024年3月27日に初めての12inch アナログ盤でもリリースした。 2024年公開の映画『違う惑星の変な恋人』の主題歌として「恋をして」を制作、同映画にて俳優デビューも飾る。 カルチャーメディアNiEWにて作家・小原晩と写真家・新家菜々子との三人による『わたしたちの「はねやすめ」』を連載するなど、音楽家としての活動にとどまらず活動の場所を広げている。 X:https://twitter.com/m11ram_5 Instagram:https://www.instagram.com/mirams11 LINE : https://t.co/yuZiPZvz3L TikTok: https://www.tiktok.com/@mirams11 Official Site: https://miram-official.studio.site/ 発売日 2026.3.27
-
【LP】岡林風穂 / 東京
¥3,850
[tracklist] Side A 1. 明日の待ち合わせ 2. 荒野にて 3. そういうものが好き 4. 自転車撤去された 5. ゆみちゃん 6. 夜のコンビニに行こうよ Side B 1. 夢の中に君が出てきたのは突然 2. きのうの花火大会 3. 梅 4. アメイジング・グレイスだった気がする 5. 今年が終わるよ 6. ぼや騒ぎ [official information] 岡林風穂4作目となるソロアルバム『東京』のアナログ盤リリース。 自身のソロ活動と並行しながら、岩出拓十郎(本日休演/フー・ドゥ・ユー・ラブ/ラブワンダーランド)プロデュースの元、小池茅(Dr/ラブワンダーランド/映像作家)、有泉慧(Ba/本日休演/ラブワンダーランド)の二人と共に、バンド<岡林風穂 withサポート>として今年1月に新レーベル「果実」より1stアルバム『BLUE IS SO BRIGHT』をリリース。 この作品のリリースがきっかけとなり、一躍全国にその名が知られることとなった岡林風穂。 そんな彼女が満を持してリリースする4枚目のソロアルバム『東京』は、本人たっての希望の元、収録されている12曲すべてが歌とギターのみの完全一発録りで制作されました。結果、これまでで最もネイキッドで瑞々しい作品となりました。 2024年に地元、岐阜県多治見市から東京へ居を移した岡林。本作『東京』は、上京後の新しい生活の中から生まれた楽曲、上京するかどうか迷っていた頃の楽曲、東京のことなど頭にない、初期衝動いっぱいの頃の未発表楽曲という三つの時期に書かれた12曲で構成されています。 岡林にとっての原風景、そこに流れる穏やかな時の流れを人生の背景としながら、大都会に向かい、そこで生活していく決意や逡巡が生々しくも鮮やかなポップネスをまとい、平然と、時には持ち前の秋晴れのような軽やかさで描かれます。 上京を契機に移り変わった景色と、それでも変わらなかった大切な気持ちと記憶。 「今しか作ることができなかったし、今どうしても作りたかった」と本人が語るほどに、岡林風穂という表現者の若い歴史とその神髄が一本の線で繋がった、ここまでの集大成。 東京に住まう岡林が東京の地で初めて生んだ、最新にして最高のアルバム『東京』、必聴の一作です。 発売日 2026.3.11(KAJITU 5X)
-
サウルス / HELLO MY LOVE
¥1,500
[tracklist] 1. 青春症候群 2. ええじゃないか 3. ラブリー・フランクリン 4. パーマ 5. 夏のせい 6. 地獄の果て 7. ボロボロック (CD ONLY) [official information] 「自分の新しい“好き”を受け入れよう」という思いを込めたサウルスの1stミニアルバム。1曲目「青春症候群」のドラマチックなイントロから始まり、作品全体の流れとして緩急があり聴き心地の良い1枚に仕上がっている。CDのみボーナストラック収録。 [profile] 2023年7月結成、下北沢を拠点に精力的なライブ活動を行なっている現役音大生4人組のロックバンド・サウルス。2025年は様々なサーキットイベントに出演し、Spotify『RADAR: Early Noise』といったプレイリストにもセレクトされるなど、着実に支持を広げてきた。その実力を買われ、今年はテレビ東京『超超音波』の特集企画「箱推しバンドはこいつだ!2026」に選出。 発売日 2026.3.25
-
【LP】xiexie / zzz
¥4,500
[tracklist] 1. sleeping in my car 2. alien lll 3. ocean 4. innocence 5. the day 6. homeland 7. futomani(CD / Vinyl Bonus Track) 発売日 2026.2.11(PLP-8299)
-
【特典】海風邪 / 海の星
¥1,900
SOLD OUT
特典:名刺付きメッセージカード(ナンバー入り) ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 上京 2. 遭難信号(仮) 3. 23:53(CD限定) 4. 北極星 5. やさしい朝(弾き語り)(CD限定) 6. Interlude(CD限定) 7. 上京(home demo) [profile] 海風邪(うみかぜ)は東京・高円寺拠点の5人組。男女ツインVoの透明感と、ドリームポップ〜シューゲイズの揺らぎが溶け合う。
-
海風邪 / 上京
¥1,000
SOLD OUT
[tracklist] 1. mezame(SE) 2. 上京 [profile] 海風邪(うみかぜ)は東京・高円寺拠点の5人組。男女ツインVoの透明感と、ドリームポップ〜シューゲイズの揺らぎが溶け合う。
-
Keeshond / Keeshond
¥3,000
[tracklist] 1. 鶯 2. drift apart 3. 目眩く 4. sunk 5. あの花の名前を 6. 明日をあつめて 7. knit 8. 空を飛ぶように 9. 別れの詩 10. 暮らしのどこかで [official information] 待っていたのは、こういう音だ。 KeeshondがKeeshondとして鳴らす、はじめてのセルフタイトルアルバム。 発売日 2025.6.4(STRC-1004)
-
【特典】パターソン / Hey,
¥2,200
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. remember 2. 微熱 3. Utopia 4. セピア [official information] パターソン 1st EP [profile] 2024年東京で結成。 セリザワヒナタ(Vo, Gt)、モリライト(Gt)の二人で構成されたバンド。 フォーク、ロック、ポップスなど様々なジャンルから影響を受け、懐かしくもあり独特で新しい癖になるメロディーを、優しさと渇きを同時に感じるような歌声で歌い上げる。
-
くじら座 / 微睡む指先
¥1,320
[tracklist] 1. 天国で迷子 2. ハッ!!! 3. Slumber 4. 君とゆく旅 [official information] 繊細な言葉はそのまま、前作で描いたフォークロックの輪郭に、 インディーポップやアンビエントの気配を重ねた2作目のEP。 [profile] 2023年結成。東京を拠点に活動するスリーピースバンド。 日常の心の揺れを掬いとる繊細な歌詞と、フォークロック/インディーロックを軸にアンビエントな空気を纏うサウンドが、聴く人の記憶をそっと撫でる。 発売日 2026.1.19
-
petalhead / The Uncaging of a Paper Crane
¥2,750
[tracklist] 1. Springs to Life 2. Orange no Kaerimichi 3. As Much Fruit 4. Kakera 5. Gamekeeper 6. Lightness 7. Hadakagi 8. Ghost on Holiday 9. Kagemade 10. Called to the Shore [official information] 「The Uncaging of a Paper Craneには2024年から2025年までのpetalheadの軌跡を詰め込みました。このアルバムにはpetalheadの「今まで」と「これから」の二面が込められています。 2024年の「Springs to Life」「Kakera」といったアコースティックな響きをメインとしていた今まで、2025年、「果実を好きなだけ」や「ゲームキーパー」といった、デジタルとアコースティックの融合を目指したこれから。二年の間に訪れた閃きや挑戦、見出したアイデンティティ。そんな小さな一つ一つが10曲となり、また一つの物語となりました。この物語を味わいながら、次に続く章を楽しみに待っていただけたらと思います。」(petalhead リクより) “A becoming, an allowing, a release — a collection of fragile yet materialized ideas that once lived only in our minds. Delicately folded and meticulously crafted,a paper crane cannot soar on its own, yet its cages have now been opened. The theme of this first album is inseparable from the symbolism of its name. When we began composing these songs in 2024, we could not have foreseen the direction our work would take. What we discovered is that the evolution of this project lies not only in our growth as its creators, but also through you — our listeners. Your presence, your listening, and your welcoming have carried this project beyond our imagination. Thank you for being part of this unfolding, and for allowing petalhead to become what it was always meant to be.” (petalhead ジェイミーより) [profile] 感情の揺らぎや日常の美しさをささやかに掬い上げる、東京拠点のインディーポッププロジェクトpetalhead(ペタルヘッド)。ジェイミー(vo/gt/violin)とリク・オグラ(gt/producer)によるユニット。Steely Dan、Joni Mitchell、大貫妙子、坂本龍一など70年代の音楽に影響を受けつつ、哲学や美術を背景に、詩的で内省的な世界を日本語と英語で紡ぐ。 petalhead is a Tokyo-based indie “experimental pop” duo and project created by Jaime (vo/gt/violin) and Riku Ogura (gt/producer). Influenced by 1970s artists like Steely Dan, Joni Mitchell, Taeko Onuki, and Ryuichi Sakamoto, their music blends Japanese and English lyrics to tell poetic, introspective stories rooted in philosophy and art. 発売日 2025.10.1
-
cyan / on the blink
¥1,000
[tracklist] 1. くすり 2. Venus! 3. 嘘QP 4. Pandora 5. くすり - demo ver. 6. Venus! - demo ver. 7. 嘘QP - demo ver. 8. Pandora - demo ver. [official information] 透明な歌声、荒れたギター。 cyan『on the blink』——繰り返し再生したくなる衝動のEP。 M5〜M8にはCD限定のdemoバージョンを収録 [profile] cyanは、棚上 瑞(たなかみ すい)を中心に結成された暗いバンド。グランジやポップスをルーツに持つ楽曲とざらついた歌詞が特徴。2025年10月、活動を開始。 発売日 2025.10.6
-
34 / 瑪瑙の釣り針/smudge season
¥550
[tracklist] 1. 瑪瑙の釣り針 2. smudge season [official information] 4年の活動休止から満を持して活動再開とともにリリースされた34のシングル。 荒削りなギターリフと重心の低いリズム、淡々としたボーカルが織りなす音像は、静かな激情を孕んでいる。再始動した34の現在地を鮮烈に示す2曲となっている。 [profile] 関東を中心に活動している日本のオルタナティブロックバンド。 2025年11月より活動再開。 発売日 2025.11.8
-
34 / NAVY
¥1,650
[tracklist] 1. NAVY 2. shikatsume 3. avec 4. migiwa 5. good luck tokyo [profile] 関東を中心に活動している日本のオルタナティブロックバンド。 2025年11月より活動再開。 発売日 2019.3.8
-
xiexie / zzz
¥2,500
[tracklist] 1. sleeping in my car 2. alien lll 3. ocean 4. innocence 5. the day 6. homeland 7. futomani(CD / Vinyl Bonus Track) 発売日 2025.12.12
-
Yujiro Ozaki / Ideal Apartment
¥2,000
[tracklist] 1. 日帰りで熱海 2. 恋愛が向いていない 3. 理想の物件 4. メンズエステ 5. 米沢ドライビングスクール 6. 島根ボッサ 7. うさぎとかめ 8. 梅雨の日 9. カレーライスがまだ来ない 10. 良い物件がない 11. Alcohol 12. 友達のままで 13. 君に彼氏がいたなんて 14. 誕生日 <Bonus Tracks> 15. How To Surf 16. Cartoon Network [official information] Massage AttackのBa.Voとしても活動している、Yujiro Ozakiの5thアルバム。32トラックのMTRで制作し、ポルカやカリプソ、ボサノヴァなど多彩なジャンルに挑戦。メンズエステを題材にした「メンズエステ」や島根旅行を元にした「島根ボッサ」など全14曲に、ボーナストラック2曲を加えた全16曲収録の意欲作。 [profile] 2021年より宅録を開始。MTRを駆使し、ジャンルの枠を超えた独自のLo-Fiサウンドを展開している。 東京を拠点にライブ活動を行い、これまでに4枚のアルバムを各種サブスクリプションサービスで配信中。2024年からは「Massage Attack」のベース&ボーカルとしても活動している。 発売日 2025.11.19
-
Souvenirism / Far Near
¥3,300
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. -ism 2. Rembrandt 3. 視界 4. はかり 5. Abyss In Blue 6. 斜陽 7. Homeland 8. Walk North 9. Torch 10. Never Seen Scenery [official information] 人の営為の美しさと複雑さ、自然の荘厳さと途方のなさ。このアルバムは、そのコントラストの先で、自分たちが相対する生活や景色を見つめ直し、希望となる火を灯す。 [profile] 東京、名古屋を中心に活動するインストゥルメンタル・ポストロックバンド。ポストロック、シューゲイズ、マスロックをはじめとした様々な音楽に影響を受けた、繊細かつダイナミズムにあふれたサウンドをもとに風景、心象を描く。 発売日 2025.12.17
