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【7/18発売】犬のやすらぎ×Moethein×BASEBALL PITCHER / Triathlon
¥2,000
※こちらの商品は 7/18 発売の予約商品です。 ※商品入荷後の発送を予定しております。 ※発売日後の商品到着の可能性もございます。 ※同時に他の商品をご注文の場合、個別の発送は対応していません。 全て揃い次第の発送となります。ご注意ください。 [tracklist] 1. Platform - BASEBALL PITCHER 2. Clash - Moethein 3. なだらかだからな - 犬のやすらぎ 4. Maybe it doesn't matter now - BASEBALL PITCHER 5. Discovery - Moethein 6. ビル群 - 犬のやすらぎ 封入物:歌詞カード [profile] 犬のやすらぎ - 佐賀を拠点に活動する4ピースロックバンド。 Gt.vo ニューワン、Ba.vo ヒナコナヒ、Gt ミチロウ、Dr ワムウ 過去作: 1st ep "DOGS" 2024年1月11日リリース Moethein - 福岡を拠点に活動する4ピースロックバンド。 Vo.acoGt Kyaw Moe Thein、Gt.cho Yuya Suehiro、Gt.cho Shinji Suzukawa、Dr.cho Yusuke Kimura、supportBa Ryohei Kamata 過去作: 1st ep "E.P" 2023年リリース、2nd ep "E.P (summer glow)" 2025年9月24日リリース BASEBALL PITCHER - 香川を拠点に活動する4ピースロックバンド。 Vo.gt SUPERTURBO、Gt.cho JUN、Ba.cho moge、Dr.cho テルシ 過去作: split ep "BASEBALL PITCHER/Sweet Summer Orange" 2025年1月29日リリース 発売日 2026.7.18
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【特典】sheersücker / My Own Owner
¥3,000
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. My Own Owner 2. 行方 3. Step of Thought 4. Sewing 5. Post Truth 6. Strata 7. Guardian Chair 8. I Never Compare You to the Other 9. Gin 10. 歯車 [official information] "北海道・苫小牧の三人組sheersücker。 待望のフルアルバム『My Own Owner』をリリース。 グラデーションの中、ありのままに生きるインディーロック。" [profile] "北海道・苫小牧市の三人組。 手の届くもの全てに触れながら鳴らす音は生活であり、人生であり、関係。 Vo./Gt. 加藤真人、Dr./Cho. 大川創、Ba. 佐久間雄基。" 発売日 2026.7.6
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【特典】海風邪 / 私の夢を見ていてね
¥2,000
特典:ポストカード / 音源入りQRコード付き名刺 ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1.あの日の温度 2.遭難信号 3.雪解け 4. maria(Interlude) 5.北極星 6. 信仰 (CD Exclusive) [profile] 海風邪(うみかぜ)は東京・高円寺拠点の5人組。男女ツインVoの透明感と、ドリームポップ〜シューゲイズの揺らぎが溶け合う。
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【特典】EverBrighteller / GOLD
¥3,000
特典:トレーディングカード ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. Pre-GOLD 2. 話し足りない 3. Pika. 4. YOLO 5. スキップ 6. illumination(feat. 灯) 7. ハイライト 8. こころばかり 9. 喜びよ降れ 10. 初雪 11. GOLD 12. 忘れられないよ [official information] EverBrightellerが満を持してリリースする、初のフルアルバム『GOLD』。 本作は、我々がライブハウスの現場で研磨してきた全12曲で構成され、 アルバム全体で一つの大きなメッセージを伝える「文脈」を意識して作られた作品です。 「泥臭く不完全であることこそが、人間として美しい」という揺るぎない美学。内省の深さから発せられる強烈な光。 そして、ライブハウスでしか感じ得なかったあの衝動のすべてが、このアルバムの中にパッケージングされています。 [profile] 仙台でARABAKI ROCK FEST.への出演など精力的な活動が注目を集める5ピースエモオルタナティブパンクバンド 発売日 2026.7.1
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ノーボアダムズ / NO
¥1,500
[tracklist] 1. 青い空 2. 11月、12月 3. セブンティーン 4. なんにもできない [official information] 2025年結成ノーボアダムズが、日々の衝動と、言葉にならない感情を鳴らした初期衝動デモ。 掻き鳴らされるギターサウンド、真っ直ぐに叫ぶように綴られた言葉。 青春の焦燥感や孤独を抱えながら、それでも前に進もうとする姿を映し出した楽曲群を収録。 ライブ定番曲になりつつある「なんにもできない」をはじめ、今のノーボアダムズの空気感をそのまま閉じ込めたデモ音源。 “今しか鳴らせない音”を記録した、バンドの原点となる一枚。 発売日 2026.6.29
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TTUD / TTUD 3
¥1,650
[tracklist] 1. 亡霊の面影 2. Splashdown 3. Come Apart 4. あこがれ 5. 北上 6. サルビア 7. Anomie 8. Seeping Light 9. カーテン 10. ピクチャレスク 11. フラクタル 12. パレード [official information] 東京のオルタナティヴロックバンドTTUDの4年ぶりとなる3rdアルバム。盟友せだいが主宰するレーベルtomoranからのリリース。90年代のオルタナティブロック / インディーロックを中心に先達へのリスペクトがストレートに込められたアルバム。 [profile] 東京を中心に活動する4人組オルタナティブロックバンド。 発売日 2026.6.24
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THE KING OF ROOKIE / ハローヘイボン
¥1,100
[tracklist] 1. 平凡 2. ルミエール 3.白鳥の唄 [official information] 愛、自由、平和、楽しさを放つ、 新潟発のパンクロックバンド「THE KING OF ROOKIE」 New Single『ハローヘイボン』を引っ提げたリリースツアー、 "「平凡な僕らのイカれた夜」全国ツアー"も6/26(土)より開催! 発売日 2026.6.3 (EVOL-1116)
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【特典】年齢バンド / 逃げても影がいる
¥2,000
特典:サイン入りステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. それっきりだよ 2. 428 3. 放っておきたい 4. 食生活 5. 戸は家 6. あとは任せた [official information] 逃げようとしたって元いた居場所が無くなることはないし、その人がいた記憶がなくなることはない。 どう消そうとしても消えようとしてもどうなっても残ってしまう。 そんなやり場のない曲を詰めた1枚になっていて、昔を思い出すというより、作った時の自分の気持ちに近い言葉が羅列されています。 でも暗い曲なわけじゃないのでどれも悲しい気持ちになるというよりむしろ前向きになれます。 おすすめはリード曲になっている”あとは任せた”です。 そしてこのEPを引っ提げて、我々は東京2箇所・大阪・名古屋・京都、合計5箇所を回る”かげぼうしツアー”を開催します。 年齢バンド単独では初のツアーとなり、出演いただくバンドや会場はこれまでの年齢バンドの活動の中で一緒にやってきたバンドや、これからの年齢バンドを様々な方に見てもらえるツアーになると確信しています。 ぜひ、音源を聴いてツアーにもきて、年齢バンドのこれからをゆっくり見てもらえたらと思います。 年齢バンド 3rd EP 『逃げても影がいる』 Release TOUR "かげぼうしツアー" 2026/7/12(日) 下北沢THREE "かげぼうしツアー 東京編" w/ さらば帝国 2026/7/18(土) 寺田町Fireloop "かげぼうしツアー 大阪編" w/ フリージアン / mogari 2026/7/31(金) 鶴舞 KDハポン "かげぼうしツアー 名古屋編" w/ 仮屋ナオト(band set) / ザ・ダービーズ 2026/8/2(日) Live House nano "かげぼうしツアー 京都編" w/ zoo / コロブチカ 2026/8/9(日) 下北沢BASEMENT BAR "かげぼうしツアー 東京編 FINAL" w/ すなお 各公演チケットはこちらから https://lit.link/nennreiB-ticket このEPを通してみなさんとお会いできる事を楽しみにしています。 [profile] 年齢バンド Gt.Vo よねくぼ Gt. シモヤマジュンペイ Dr. なるしま 2022年11月結成 東京発のロックバンド 懐かしさのあるメロディとストレートな歌詞、それらを彩る移り変わる感情とリンクするようなバンドアレンジの楽曲を年々発表し人々を魅了しはじめている。 年齢なんて関係ない。 発売日 2026.6.10
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【特典】Concent Jack / ELECTRIC SHOCK AND DEAD MAN
¥1,500
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. KANDEND 2. Gravity 3. DiCK 4. persuit aircraft 5. Pick Me 6. MOTEL5 [official information] アルバムタイトル通り リフの応酬 メロディもポップで90年代のギターロックそのもの [profile] 佐賀大学サークル内にて結成 初期はグランジ・ガレージロック中心だったが 現在は女性voが入り暖かさも加わった 発売日 2026.6.3
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【特典】ぼんち / ムーンライト・シャドウ
¥1,000
特典:ステッカー2種 ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. ムーンライト・シャドウ 2. Coffee and Cigarette 3. ニュータウン [official information] 都内を中心に活動中のポップロックバンド、ぼんち ニューシングル「ムーンライト・シャドウ」のリリースが決定、4/18のライブ会場から販売開始される。 3曲入りのシングルとなっており、先行配信シングルとしてリリースされている「Coffee and Cigarette」にはコーラスとしてシンガーの Bathycaphe(バチカアフ)、表題曲「ムーンライト・シャドウ 」にはコーラスにれい菜 (allicholy)を迎え、ポップスとロックの間を往来するバンドの旨みが詰まったシングルとなっている。 [profile] Key, 磯辺慎太郎(いそべしんたろう) / Vo&Gt, 披岸克哉(ひぎしかつや) 都内を中心に活動中のポップロックバンド 「いつか見たような風景を」をテーマに掲げる 2018年6月に1st EP『6月』をリリース Music Videoにはモデルや俳優としても活躍する五味未知子が出演 2021年5月にカセット/デジタルEP『夜の飛び方』をリリース ジャケットのイラストを画家の近藤康平が担当 2022年6月15日に1st Mini Album『スロータウン』をリリース 川谷絵音のラジオ番組『川谷絵音の約30分我慢してくれませんか』にて リードトラック『ダウンタウンを離れれば』が紹介され話題になる。 2025年夏から2年ぶりに活動を再開 2026年春に3曲入りシングル、「ムーンライト・シャドウ 」をリリース 発売日 2026.5.27
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【特典】ジュウ / 不自由で、自由
¥3,850
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 金夜の社会 2. 超絶不健康無鉄砲 3. THIS FREE 4. 平成、この夜に 5. 鉄砲 6. 鳴らす未来feat釧路組 7. wake up 反抗心 8. A to Z 9. 110 10. YOKOHAMA 11. luv 12. サマサマ 13. GETTiNG BLUE 14. 傷病 15. ◯す 16. ◯してる 17. 卒業 18. 矛盾の唄 19. 暴力 20. 青少年 21. LiFE 22. 特攻夜 [official information] 今作はジュウ初となるフルアルバムとなっており、これまでリリースをしてきた楽曲に加え、 新曲と再録を含む全22曲収録と、過去と未来を繋ぐ節目となる今の集大成とも言える内容で、 アートワーク・曲目も同日解禁しました。 また、3月14日にアルバムの中から「矛盾の唄」がデジタルシングルで先行リリースされました。 本楽曲は“死にたくて生きたくて”という相反する衝動を真正面から描いたパンクロックナンバーとなっており、 フルアルバムのリード曲にもなっている。 その他の新曲も、ジュウの新境地とも言える今までにないアプローチに挑戦した楽曲となっているので、 ジュウの集大成とも言えるフルアルバムになっています。 [profile] 2018年8月、北海道釧路出身のメンバーを中心に結成。 RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019にて優勝し、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」に出演。 2021年6月、バンド名を「タカナミ」から「ジュウ」に改名。 2022年11月、KOGA RECORDSより1st EP「CHAKA」(KOGA-241)をリリース。 2023年1月、SUPER BEAVER自主企画「現場至上主義」Zepp Nagoya公演のO.A.に大抜擢。高評価を得る。 7月19日 2nd EP「ハードロマンチッカー」(KGIS-001)をリリース。7月度タワレコメンに選出される。 9月には日本最大のライブハウスサーキットフェスTOKYO CALLING 2023 列伝ステージへの出演や、 話題の”シンガーズハイ”や”ヤングスキニー”のツアーに出演。 2024年2月にはJIGDRESSとシンガーズハイとの存在感を放つ3バンドによるイベント「GOSANKE 2024」を2年振りに開催。 5月15日3rd EP「-120」(KGIS-002)をリリース。 リリースツアーには話題の”PK shampoo”や”アンと私”を引き連れ東名阪、地元釧路でのツアーを敢行。 同年7月には北海道釧路市で開催されている「くしろ霧フェスティバル」への初出演や、 横浜赤レンガ倉庫野外特設会場で開催されている「ムロフェスティバル」への出演を果たし、存在感を示してきた。 9月には全てのライブハウスを回る事をコンセプトにしたジュウのツアー「海賊TOUR 2024」を敢行。 話題のJIGDRESS・ジ・エンプティ・ヤユヨ・ヤングスキニーを引き連れ、神奈川・福岡・宮城・沖縄の4ヶ所を回り大きな話題を呼んだ。 2025年3月15日にはバンドとしては3回目の挑戦となる、Spotify O-Crestでのワンマンライブを開催。チケットはソールドアウト。 同日、会場限定盤CD「上京マニュアル 1速~改造車の先輩~」(KGIS-003)を発売。 3月29日には川崎CLUB CITTA'で開催されたTHE FOREVER YOUNG pre. FOREVER YOUTH SPECIA「L 合戦」への 出演をするなど、大型フェス等に出演しているアーティストとの共演も果たした。 4月からは「海賊TOUR 2025」を敢行。 初日は北海道にてジュウと同じ地元釧路出身バンド"浪漫派マシュマロ"とのツーマンで開催。 5月には東海地区最大級ロックフェスティバル「FREEDOM NAGOYA」への初出演、 7月には「ムロフェスティバル「」くしろ霧フェスティバル」へ出演を果たした。 2026年3月にはバンド史上最大キャパのワンマンライブを渋谷WWWで開催。 5月に1stフルアルバムのリリースを発表するなど、勢力的に活動を続けている。 発売日 2026.5.27(KOGA-261)
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tiny yawn / into the blue.
¥2,200
[tracklist] 1. sparkler 2. nine lives 3. DAWN 4. I try 5. sail away [official information] 拡大し続ける令和型ポストロックtiny yawn。 気鋭のレーベルOaikoとのタッグでnew EP「into the blue.」を5月13日にリリース。 3月18日リリースのSingle「nine lives」を含む全5曲を収録。 tiny yawnらしい多彩な展開と、優しくも芯のあるボーカルが随所に光る。 ワンマンライブを経て新たなフェーズへと進む、彼らのこれからに期待が膨らむ一枚となっている。 [profile] tiny yawn(タイニーヤーン) *English follows Japanese. 東京を中心に活動する90s,emoやUKオルタナのエッセンスが加わった令和型ポストロックバンド。 2017年、同じ大学サークルに所属していたMegumi Takahashi(vo.key),Yuki Sugama(gt), Kohei Takashima(dr)の3名に別バンドで活動していたKoji Yasuda(ba)を加え活動開始。 繊細なリフや遊び心が詰まった技巧的なバンドサウンドとVocalの優しくも芯の強い歌声が注目され、マイペースな活動ながらも「JAPAN JAM」「りんご音楽祭」「SYNCHRONICITY」「YATSUI FESTIVAL」等の大型フェスへの参加を重ね注目を集めている。 2025年11月より、インディーズレーベル「Oaiko」への所属を発表し、その展望が注目されている。 tiny yawn Formed in 2017 in Tokyo, Japan. tiny yawn, interlace various threads of math rock, british alternative, and 90's emo into a simple piece. After they released their 1st single, they have performed in big music events like "Japan Jam" "Ringo Music Festival" "SYNCHRONICITY" in Japan. Stay tuned for their new journey in 2026 with up-and-coming label, "Oaiko"! 発売日 2026.5.13
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【特典】HOGO地球 / WANI
¥2,200
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 5時まで男 2. 思い出はいつも 3. ジョン・カーター 4. 上裸飯 tribute to zo-sun park 5. バカに効く薬 6. パパラッチ 7. エジソンのひ孫 8. 春も終わり 9. クソガキ 10. ショートショート 11. 自爆 12. バックレ宣言 [official information] 東京のズッコケロックバンド『HOGO地球』ニューアルバム『WANI』 PASSiON RECORDSより4/29(水)CD&デジタル配信Release! 発売日 2026.4.29(PSON-053)
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fulusu / Birth in Vitro
¥2,000
[tracklist] 1. Vessel 2. In vitro 3. 擬生 4. 硝子のダリア [official information] 東京都内で活動する4人組ロックバンド・fulusuが、EP「Birth in Vitro」をOaikoよりリリース。 前作「賛美に疼く痣」以降、改めて自身の表現と世界観を見つめ直し、再構築する過程から生まれた本作。外部とのコラボレーションを交えた前作とは対照的に、今作はメンバー4人のみで制作を敢行。より純度の高いfulusuの核へと迫った作品となっている。 タイトル「Birth in Vitro」は、“硝子の中で産まれる”というニュアンスを内包する言葉。テクノロジーや情報に溢れる現代社会の中で生まれる孤独や倦怠感、息を荒げるたびに曇っていくフラスコの内側のような閉塞感をテーマに据え、爆音と緊張感あるアンサンブルで描き出す。 バンドの現在地を刻む、新たなフェーズの幕開けとなる一作だ。 [profile] 東京で活動する4ピースバンド。1st EP "Chapter: Scientists"が高い評価を浴び、海外を中心にリスナーを獲得。留学していたボーカルJoseph Genの帰国後から新体制での活動をスタートさせ、初の流通盤となるMini Album "The Nativity"では再度高い評価を受ける。2021年暮れには"Chapter: Nearend"をリリースし、レコ発企画として行ったワンマンライブでは「公開作曲&即演奏」や「過去曲全曲披露」などが話題を呼び、ソールドアウトを達成した。 発売日 2026.4.29
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【特典】結構生活 / monju
¥3,000
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 心地 2. 陰陽 3. 急がば回れ 4. 夕焼け小焼け 5. 山の神 6. いらない 7. 刺繍と花壇 8. レモンドロップ 9. 平日 [official information] 2023年結成のフォークバンド、結構生活の1st Full Album。活動開始当初からライブで披露してきた曲を中心に全9曲収録。今作のタイトルは「三人寄れば文殊の知恵」ということわざに由来する。メンバーが住む栃木県益子町の民家で同世代の音楽家と共に宅録、制作された。サウンドエンジニアにはMON/KUを迎え、アートワークはシシヤマザキの描き下ろし。 [profile] 2023年12月東京にて結成のフォークバンド。歌謡曲やアイリッシュなどの民族音楽をルーツとしながらも、現代的な感性で綴られる詩や、3人で織りなすコーラスワークスによって独自の音楽性を探求している。 メンバーは 三毛紅葉(Vo/Gt)、快太郎(Vo/bodh. etc)、シンゴ(Cho/Bass)。 発売日 2026.4.11
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kinoe / ordinary E.P.
¥1,980
[tracklist] 1. 青い朝顔が咲く頃 2. aquarell tint 3. 深い青、光の海 4. 純白のかけら 5. 夜の帰り道 6. 茜 [official information] 既に配信されている3曲に新緑3曲を加えたkinoe初となるE.P.です。 インディーポップを軸としながらも、エモ・ポストロック・ドリームポップの影響が垣間見れる作品に仕上がっています。 特別ではないけれど確かに心に残る日常の情景や物語を切り取るようにして、楽曲としてまとめました。タイトルの「Ordinary」には、日常の中にあるありふれた瞬間や物語こそがそれぞれにとってかけがえのないものである、という思いを込めています。この作品が聴く人自身の日常や記憶と自然に重なっていくことを願っています。 [profile] 2023年5月、東京にて結成。 Vo. mioとBa. shoya yarimizuによる2人組バンド。 2023年に1st Single「夜の帰り道 / 茜」、2024年に2nd Single「深い青、光の海」を配信リリース。 2024年4月よりサポートメンバーを迎え、下北沢を中心にライブ活動を展開。 2025年には自主企画ライブ「skholē」を開催するなど、活動の幅を広げている。 インディーポップを軸に、エモ、ポストロック、ドリームポップなど多彩な影響を内包したサウンドが特徴。 発売日 2026.5.5
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白い犬 / まわる
¥2,000
[tracklist] 1. まわる 2. 春 3. 予感 4. ロックンロール 5. 雨 6. ただ愛を 7. 白い犬のテーマ [official information] ロックバンド白い犬の1stアルバム。ロックなギターサウンドを堂々鳴らしながらめぐりゆく季節について歌うアルバム表題曲の「まわる」、流れるようなツインボーカルが特徴的な「ロックンロール」、4つ打ちで踊れるような「ただ愛を」、まっすぐなロックンロールサウンドの「白い犬のテーマ」など、様々な楽曲を勢いそのままに詰め込んだアルバム。 [profile] 2024年春結成。東京を拠点に活動するスリーピースバンド。メロウな日本語の響きを大切にしながらも、2000年代の空気感をまとったロックンロールを奏でる。 発売日 2026.2.15
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タデクイ / MOTHER
¥3,000
[tracklist] 1. ⾈ 2. 灯台 3. 夢を⾒ながら 4. 蛹 5. 潜⽔ 6. 友⼈ 7. グレア 8. やさしさ 9. 海に来て [official information] タデクイ満を持して待望の1st Albumをリリース。 今作品”MOTHER”は加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーとして迎え、 制作初期段階から⾳源ミックス、マスタリングまでを共にして作り上げた渾⾝の作品。 [profile] 北海道釧路市阿寒町、阿寒湖温泉出⾝の3ピースバンド。 2021年6⽉、幼馴染の3⼈が⾼校時代に結成。 「それぞれに⾃分らしく」をコンセプトに、ジャズ、ブルース、ブラジル⾳楽などを多様なジャンルを⾃在に取り⼊れながら、⾃由で柔軟な⾳楽性を⽬指して活動中。 その⾳楽的な多様性と、3⼈ならではの信頼関係に裏打ちされた表現⼒はライブでも⾼く評価されている。 2026年、元々親交のあった加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーに迎え、 待望の1st Album”MOTHER”をリリース。 リリースに伴い行われた東京Shibuya WWWのワンマンライブのチケットが完売するなど、 今注目されるバンドのひとつとなっている。 発売日 2026.2.11
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betcover!! / high school !! ep.
¥2,200
SOLD OUT
[tracklist] 1. いつかの魔術師 2. I wanna be with you 3. COSMO 4. young berry song 5. ダンスの惑星 6. 夢の熱帯夜 7. 秘密な太陽 8. 台北 9. 海まで行こうぜ 10. ゾンビ 発売日 2017.12.20
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betcover!! / サンダーボルトチェーンソー
¥1,650
betcover!!こと1999年生まれ多摩育ちのヤナセジロウのプロジェクト。幼い頃からアースウィンドアンドファイアなどブラックミュージックを聞いて育ち小学5年生でギター、中学生のときに作曲を始め2016年夏に本格的に活動を開始。同年レーベル主催企画で初ライブ、その次はロッキングオン主催の「RO69JACK for COUNTDOWN JAPAN」で優勝し「COUNTDOWN JAPAN 16/17」に出演。 5月にはサニーデイ・サービスの新作リミックスアルバムその制作過程をシェアするプレイリスト<the SEA>のリミックスを手掛ける。あらゆるジャンルの音楽に精通するApple Musicのエキスパートたちが今最も注目すべき新人アーティストを毎週1組ピックアップし紹介する企画 「今週のNEW ARTIST」に選出されるなど注目を集める。 ▼トラックリスト 1.新しい家 2.キャンプファイヤー 3.平和の大使 4.小さな国境を越えて 5.セブンティーン ▼リンク Twitter:https://twitter.com/betcover_tokyo M3.平和の大使:https://youtu.be/AnEmQSn02OU M5.セブンティーン:https://youtu.be/cTX_jyQiqHU 発売日 2018.8.1
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【特典】SonoSheet / NEW HORIZON
¥2,500
特典:3音源収録CD-R 〈1. 橙(未発表曲) 2. ノーフューチャー(弾き語り) 3. ラジオ音源 〉 ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. スローリーダウン 2. 春風は過ぎて 3. ルックバック 4. グローイングアップ 5. 週末と独白 6. 君がいない世界 7. ...in those days 8. unseasonal 9. ペルセウス 10. 夜の果て 11. サッドトゥモロー 12. ALL THiNGS [official information] センチメンタル爆発!!宇都宮発メロディックパンクロック・バンド、 SonoSheetの新体制後初のフルアルバム『NEW HORIZON』堂々完成!! 発売日 2026.4.22
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Night Glory / Inside Me
¥2,750
[tracklist] 1. ko softly 2. fell in love with someone I shouldn't have 3. スティギオメデューサ 4. 1000sato 5. Ester Starey 6. 製菓 7. Miyako Escape 8. nap now kyanpu [official information] アンビエント&ドリーミーを基軸にしたサウンドでジャパニーズ・シューゲイズ・シーンにおいて異彩を放つNight Glory、渾身の2ndアルバムをリリース! 愛知で結成されたシューゲイズ・バンド、Night Glory。 2022年発表の1stアルバム『if one mislaid,』でもアンビエント・ミュージックからの影響を感じさせていましたが、本作ではその要素を完全にバンド・サウンドへと昇華させ、ノスタルジックな世界観と憂いな夢心地を表現した渾身の2ndアルバムとなっています。 Max RictherやGoldmundらのアンビエントやポスト・クラシカルな雰囲気を湛えながら、Cocteau TwinsやSlowdiveのような天上的な優美サウンド、Hammockを想起させるシネマティックなポスト・ロックなど、ここ数年の楽曲トレンドとは一線を画す長尺かつ楽曲のストーリーを重視したサウンド構築が印象的。 まさに、厳かで流麗なアトモスフェリックを身に纏いながらも、静寂の中に潜むエモーショナルな情緒を静と動で創出する音姿は圧巻!それはまるで1曲1曲が映画のチャプターのように響き、全曲通して本作を聴くと映画を1本観終えたかのような没入感に浸れます。 また、本作は普段よりもボリュームのレベルを上げて聴いていただく前提のミックスが施されており、そうすることにより良質で繊細なバンドアンサンブルが感じられる仕様になっています。 [profile] 2014年末に愛知県岡崎市で結成。 会場限定CDやデジタル・シングルを発表しつつ、2022年に1stアルバム『if one mislaid,』をリリース。名古屋だけでなく東京や関西でもライヴをおこない、2024年には日本のシューゲイズ・シーンを牽引するライブ・イベント『Total Feedback』のコンピレーションCD『Total Feedback 2024』へ参加。2026年、アンビエント&ドリーミーなサウンドを昇華し、待望となる2ndアルバム『Inside Me』を発表。 発売日 2026.4.15
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wanbed / 135
¥2,000
[tracklist] 1. Wu waltz 2. Knife 3. Blind 4. slow 5. Headbleed [official information] wanbed、 1st EP "135"を3/11にリリース。 東京を中心に活動するwanbedが、3/11に1st EP 『135」をリリースする。本作は、ポストハードコア、エモ、グランジ、ポストパンク、ドリームポプといった異なるジャンルの要素が交差しつつ、wanbed独自の温度感を提示している。全5曲入り。 レコーディングはSTUDIO REIMEIにて実施。エンジニアはYusuke Shinma (STUDIO REIMEI)が担当。 2026.3.14(土)に自主企画"Headbleed"を開催した。 [profile] バンド名:wanbed 結成年:2025年5月結成 結成場所:東京 メンバー構成: ・Gt,Vo. 橋口結生 (ハシグチユイ) ・Gt. 中井秀飛 (ナカイシュウト) ・Ba. 鈴木大剛 (スズキタイゴウ) ・Dr. 梅澤涼芽 (ウメザワリョウガ) 2025年5月に高校の頃からの交友関係をきっかけに結成。ボーカル、ベース、ドラムが大学3年生、ギターが大学2年生。 力強いボーカルを軸に、ロックを基盤としながらハードコアやラテン、ジャズなど様々な要素を横断し、ジャンルの枠に収まらないサウンドを鳴らしている。 主に東京でライブ活動を行っている。(下北沢BASEMENT BAR、下北沢ERA、新宿NINESPICES) 発売日 2026.3.11
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EverBrighteller / High-Light/話し足りない
¥1,000
[tracklist] 1. High-Light 2. 話し足りない [official information] 華やかな成功だけでなく、日常の何気ない機微や繋がりが人生のハイライトになると歌った『High-Light』と、言葉にできなかった喪失を綴る『話し足りない』を収録。 等身大の葛藤と、その先にある救いを感じさせる一枚で、両A面に相応しくそれぞれが「大切な、でもどこか隠してしまいがちの感情を溢れさせる」大合唱必死のアンセム [profile] 仙台でARABAKI ROCK FEST.への出演など精力的な活動が注目を集める5ピースエモオルタナティブパンクバンド 発売日 2026.3.23
