-
【特典】ぼんち / ムーンライト・シャドウ
¥1,000
特典:ステッカー2種 ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. ムーンライト・シャドウ 2. Coffee and Cigarette 3. ニュータウン [official information] 都内を中心に活動中のポップロックバンド、ぼんち ニューシングル「ムーンライト・シャドウ」のリリースが決定、4/18のライブ会場から販売開始される。 3曲入りのシングルとなっており、先行配信シングルとしてリリースされている「Coffee and Cigarette」にはコーラスとしてシンガーの Bathycaphe(バチカアフ)、表題曲「ムーンライト・シャドウ 」にはコーラスにれい菜 (allicholy)を迎え、ポップスとロックの間を往来するバンドの旨みが詰まったシングルとなっている。 [profile] Key, 磯辺慎太郎(いそべしんたろう) / Vo&Gt, 披岸克哉(ひぎしかつや) 都内を中心に活動中のポップロックバンド 「いつか見たような風景を」をテーマに掲げる 2018年6月に1st EP『6月』をリリース Music Videoにはモデルや俳優としても活躍する五味未知子が出演 2021年5月にカセット/デジタルEP『夜の飛び方』をリリース ジャケットのイラストを画家の近藤康平が担当 2022年6月15日に1st Mini Album『スロータウン』をリリース 川谷絵音のラジオ番組『川谷絵音の約30分我慢してくれませんか』にて リードトラック『ダウンタウンを離れれば』が紹介され話題になる。 2025年夏から2年ぶりに活動を再開 2026年春に3曲入りシングル、「ムーンライト・シャドウ 」をリリース 発売日 2026.5.27
-
【特典】あすなろ白昼夢 / 魔法少女図鑑
¥3,300
特典:QRコード付きカード ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 魔法少女M 2. あくまにズッキュン 3. 四丁目の憂鬱 4. うしろの正面だあれ 5. ポラロイドりんこ 6. 年下の男の子は先生を××× 7. 惑星どりぃ〜みぃ 8. ひばり 9. 禁断少女 10. 未性年の主張 11. Helter Skelter 12. 人類の賛美歌 [official information] これが「あすなろ白昼夢」の正体。 熱狂の配信シングルから待望の新曲までを網羅した、全国流通盤フルアルバム! どこか昭和歌謡を彷彿とさせるノスタルジックな旋律と、令和の鋭利なオルタナティブ・ロックが融合した「あすなろ白昼夢」の世界。 デジタルリリースで耳の早いリスナーを虜にしてきた彼らが、初の全国流通盤となる1stフルアルバムをドロップ! 本作には、現在までにデジタルリリースされ大きな反響を呼んでいる「あくまにズッキュン」「四丁目の憂鬱」「うしろの正面だあれ」といった代表曲を惜しみなく収録。 さらに、初期の頃制作されライブでも定番曲として音源化が切望されていた「ポラロイドりんこ」「未性年の主張」が、現在のバンドの熱量で再録された決定盤として収められている。 そして、本作の真骨頂は最新の「音」にある。疾走感と焦燥感が交錯するアルバムリード曲「Helter Skelter」、危うい魅力を放つ「年下の男の子は先生を×××」、そして独自の叙情性が胸を打つ「ひばり」など、書き下ろしの新曲たちは彼らの音楽的進化を雄弁に物語っている。 あすなろ白昼夢の「これまで」と「これから」を繋ぐ、全12曲の音楽体験に触れてほしい。 発売日 2026.5.27(EVOL-1113)
-
【特典】ジュウ / 不自由で、自由
¥3,850
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 金夜の社会 2. 超絶不健康無鉄砲 3. THIS FREE 4. 平成、この夜に 5. 鉄砲 6. 鳴らす未来feat釧路組 7. wake up 反抗心 8. A to Z 9. 110 10. YOKOHAMA 11. luv 12. サマサマ 13. GETTiNG BLUE 14. 傷病 15. ◯す 16. ◯してる 17. 卒業 18. 矛盾の唄 19. 暴力 20. 青少年 21. LiFE 22. 特攻夜 [official information] 今作はジュウ初となるフルアルバムとなっており、これまでリリースをしてきた楽曲に加え、 新曲と再録を含む全22曲収録と、過去と未来を繋ぐ節目となる今の集大成とも言える内容で、 アートワーク・曲目も同日解禁しました。 また、3月14日にアルバムの中から「矛盾の唄」がデジタルシングルで先行リリースされました。 本楽曲は“死にたくて生きたくて”という相反する衝動を真正面から描いたパンクロックナンバーとなっており、 フルアルバムのリード曲にもなっている。 その他の新曲も、ジュウの新境地とも言える今までにないアプローチに挑戦した楽曲となっているので、 ジュウの集大成とも言えるフルアルバムになっています。 [profile] 2018年8月、北海道釧路出身のメンバーを中心に結成。 RO JACK for ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019にて優勝し、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」に出演。 2021年6月、バンド名を「タカナミ」から「ジュウ」に改名。 2022年11月、KOGA RECORDSより1st EP「CHAKA」(KOGA-241)をリリース。 2023年1月、SUPER BEAVER自主企画「現場至上主義」Zepp Nagoya公演のO.A.に大抜擢。高評価を得る。 7月19日 2nd EP「ハードロマンチッカー」(KGIS-001)をリリース。7月度タワレコメンに選出される。 9月には日本最大のライブハウスサーキットフェスTOKYO CALLING 2023 列伝ステージへの出演や、 話題の”シンガーズハイ”や”ヤングスキニー”のツアーに出演。 2024年2月にはJIGDRESSとシンガーズハイとの存在感を放つ3バンドによるイベント「GOSANKE 2024」を2年振りに開催。 5月15日3rd EP「-120」(KGIS-002)をリリース。 リリースツアーには話題の”PK shampoo”や”アンと私”を引き連れ東名阪、地元釧路でのツアーを敢行。 同年7月には北海道釧路市で開催されている「くしろ霧フェスティバル」への初出演や、 横浜赤レンガ倉庫野外特設会場で開催されている「ムロフェスティバル」への出演を果たし、存在感を示してきた。 9月には全てのライブハウスを回る事をコンセプトにしたジュウのツアー「海賊TOUR 2024」を敢行。 話題のJIGDRESS・ジ・エンプティ・ヤユヨ・ヤングスキニーを引き連れ、神奈川・福岡・宮城・沖縄の4ヶ所を回り大きな話題を呼んだ。 2025年3月15日にはバンドとしては3回目の挑戦となる、Spotify O-Crestでのワンマンライブを開催。チケットはソールドアウト。 同日、会場限定盤CD「上京マニュアル 1速~改造車の先輩~」(KGIS-003)を発売。 3月29日には川崎CLUB CITTA'で開催されたTHE FOREVER YOUNG pre. FOREVER YOUTH SPECIA「L 合戦」への 出演をするなど、大型フェス等に出演しているアーティストとの共演も果たした。 4月からは「海賊TOUR 2025」を敢行。 初日は北海道にてジュウと同じ地元釧路出身バンド"浪漫派マシュマロ"とのツーマンで開催。 5月には東海地区最大級ロックフェスティバル「FREEDOM NAGOYA」への初出演、 7月には「ムロフェスティバル「」くしろ霧フェスティバル」へ出演を果たした。 2026年3月にはバンド史上最大キャパのワンマンライブを渋谷WWWで開催。 5月に1stフルアルバムのリリースを発表するなど、勢力的に活動を続けている。 発売日
-
【LP】the Wulongs / FACH
¥6,500
※こちらのページはLP購入ページです。 ※当商品は新品・未使用品ですが、海外輸入品のため、角折れ、ジャケットの色焼け・擦れ跡など、多少の劣化が見られる場合がございます。 ※あらかじめご了承のうえご購入をお願いいたします。 ※当商品は返品・交換はお受けできませんのであらかじめご了承ください。 [tracklist] 1. Your Voice in the Kisses 2. Text 3. Detachment 4. Strive 5. Wendy and Lucy 6. April Showers 7. Pyrite 8. Boozing 9. Euphantasm 10. Hysteria 発売日
-
the Wulongs / FACH
¥3,200
※こちらのページはCD購入ページです。 ※返品・交換はお受けできませんのであらかじめご了承ください。 [tracklist] 1. Your Voice in the Kisses 2. Text 3. Detachment 4. Strive 5. Wendy and Lucy 6. April Showers 7. Pyrite 8. Boozing 9. Euphantasm 10. Hysteria 発売日 2026.4.10
-
tiny yawn / into the blue.
¥2,200
[tracklist] 1. sparkler 2. nine lives 3. DAWN 4. I try 5. sail away [official information] 拡大し続ける令和型ポストロックtiny yawn。 気鋭のレーベルOaikoとのタッグでnew EP「into the blue.」を5月13日にリリース。 3月18日リリースのSingle「nine lives」を含む全5曲を収録。 tiny yawnらしい多彩な展開と、優しくも芯のあるボーカルが随所に光る。 ワンマンライブを経て新たなフェーズへと進む、彼らのこれからに期待が膨らむ一枚となっている。 [profile] tiny yawn(タイニーヤーン) *English follows Japanese. 東京を中心に活動する90s,emoやUKオルタナのエッセンスが加わった令和型ポストロックバンド。 2017年、同じ大学サークルに所属していたMegumi Takahashi(vo.key),Yuki Sugama(gt), Kohei Takashima(dr)の3名に別バンドで活動していたKoji Yasuda(ba)を加え活動開始。 繊細なリフや遊び心が詰まった技巧的なバンドサウンドとVocalの優しくも芯の強い歌声が注目され、マイペースな活動ながらも「JAPAN JAM」「りんご音楽祭」「SYNCHRONICITY」「YATSUI FESTIVAL」等の大型フェスへの参加を重ね注目を集めている。 2025年11月より、インディーズレーベル「Oaiko」への所属を発表し、その展望が注目されている。 tiny yawn Formed in 2017 in Tokyo, Japan. tiny yawn, interlace various threads of math rock, british alternative, and 90's emo into a simple piece. After they released their 1st single, they have performed in big music events like "Japan Jam" "Ringo Music Festival" "SYNCHRONICITY" in Japan. Stay tuned for their new journey in 2026 with up-and-coming label, "Oaiko"! 発売日 2026.5.13
-
Fine,Great / OBJECTIVE PLANET
¥2,750
[tracklist] 1. Let's go!!!! 2. I'm fine. I'm great. 3. ルーマニア探訪記 4. The Phantom of Aquarium & Art museum 5. ベガバ 6. いみなんてないのに 7. 鉄が水に変わる国で 8. 日々の火 9. ルーイは泣きそう 発売日 2026.4.29(FIGR-0002)
-
【特典】HOGO地球 / WANI
¥2,200
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 5時まで男 2. 思い出はいつも 3. ジョン・カーター 4. 上裸飯 tribute to zo-sun park 5. バカに効く薬 6. パパラッチ 7. エジソンのひ孫 8. 春も終わり 9. クソガキ 10. ショートショート 11. 自爆 12. バックレ宣言 [official information] 東京のズッコケロックバンド『HOGO地球』ニューアルバム『WANI』 PASSiON RECORDSより4/29(水)CD&デジタル配信Release! 発売日 2026.4.29(PSON-053)
-
fulusu / Birth in Vitro
¥2,000
[tracklist] 1. Vessel 2. In vitro 3. 擬生 4. 硝子のダリア [official information] 東京都内で活動する4人組ロックバンド・fulusuが、EP「Birth in Vitro」をOaikoよりリリース。 前作「賛美に疼く痣」以降、改めて自身の表現と世界観を見つめ直し、再構築する過程から生まれた本作。外部とのコラボレーションを交えた前作とは対照的に、今作はメンバー4人のみで制作を敢行。より純度の高いfulusuの核へと迫った作品となっている。 タイトル「Birth in Vitro」は、“硝子の中で産まれる”というニュアンスを内包する言葉。テクノロジーや情報に溢れる現代社会の中で生まれる孤独や倦怠感、息を荒げるたびに曇っていくフラスコの内側のような閉塞感をテーマに据え、爆音と緊張感あるアンサンブルで描き出す。 バンドの現在地を刻む、新たなフェーズの幕開けとなる一作だ。 [profile] 東京で活動する4ピースバンド。1st EP "Chapter: Scientists"が高い評価を浴び、海外を中心にリスナーを獲得。留学していたボーカルJoseph Genの帰国後から新体制での活動をスタートさせ、初の流通盤となるMini Album "The Nativity"では再度高い評価を受ける。2021年暮れには"Chapter: Nearend"をリリースし、レコ発企画として行ったワンマンライブでは「公開作曲&即演奏」や「過去曲全曲披露」などが話題を呼び、ソールドアウトを達成した。 発売日 2026.4.29
-
【特典】結構生活 / monju
¥3,000
特典:ステッカー ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. 心地 2. 陰陽 3. 急がば回れ 4. 夕焼け小焼け 5. 山の神 6. いらない 7. 刺繍と花壇 8. レモンドロップ 9. 平日 [official information] 2023年結成のフォークバンド、結構生活の1st Full Album。活動開始当初からライブで披露してきた曲を中心に全9曲収録。今作のタイトルは「三人寄れば文殊の知恵」ということわざに由来する。メンバーが住む栃木県益子町の民家で同世代の音楽家と共に宅録、制作された。サウンドエンジニアにはMON/KUを迎え、アートワークはシシヤマザキの描き下ろし。 [profile] 2023年12月東京にて結成のフォークバンド。歌謡曲やアイリッシュなどの民族音楽をルーツとしながらも、現代的な感性で綴られる詩や、3人で織りなすコーラスワークスによって独自の音楽性を探求している。 メンバーは 三毛紅葉(Vo/Gt)、快太郎(Vo/bodh. etc)、シンゴ(Cho/Bass)。 発売日 2026.4.11
-
Walm / Cabin
¥3,000
[tracklist] 1. Cabin 2. Bags 3. Landing Draft (feat. Haruko Madachi) 4. Tatoe 5. Rainforest (Instrumental) 6. Person Of The Forest 7. Phantom (feat. Haruko Madachi) 8. Music (feat. igawa taku) [official information] コンポーザー・プレイヤー・録音エンジニア・オーディオエンジニアなど様々な肩書きを持つサウンドアーティストAyumi Nakamuraによるソロプロジェクト「Walm」(読み:ウォーム)の3rdAL「Cabin」。 本アルバムの軸にあるのはインディーフォークなソングライティングとダウンテンポのリズムだが、 巧妙にジャンルを越境しており、例えば"Bags"ではエモ・オルタナティブとの融合、"Tatoe"ではジャズとの融合を試みている。 また、全編を通してクラリネットやパーカッションを含む各楽器による即興的なアプローチがアンビエントジャズ的なオーガニックなテクスチャを与えており、ピアノフレーズやストリングスセクションからはポストクラシカルの影響も感じさせる。 今作はMIXをtexas3000/Cruyff/SAGOSAID/KLONNSなどを手掛けるStudio REIMEIのShinmaとAyumi Nakamura本人の2人が担当し、マスタリングはCloud Nothings/MJ Lenderman/Slow Pulp/Bony Doonなどを手掛けるシカゴ拠点のエンジニアGreg Obisが手掛けている。 またアートワーク・ブックレットはグラフィックデザイナーの佐藤豊が手掛けている。 Walmは今後、2026/5/9~7/4の期間でタイ公演・台湾公演・スタジオライブ・ワンマンライブからなるリリースツアーを予定している。 [profile] コンポーザー・プレイヤー・録音エンジニア・オーディオエンジニアなど様々な肩書きを持つサウンドアーティストAyumi Nakamuraによるソロプロジェクト。 洗練されたフォークを軸に、インディー・オルタナティブ・アンビエント・エレクトロの要素が丁寧に織り込まれている。 素朴だが鋭い視点の歌詞とダイナミックな展開に誘われ、リスナーはWalmの音楽に心地よく身を任せることになる。 プロデューサーとしても様々なアーティストの制作に参加。近年はサラウンド音響によるライブや映像のための音楽制作も行なっている。 POINT HOPE / The Chimney Sweeperのメンバーであり、ライブセッションプロジェクト”REIMEI SESSION”を共同主催している。 【アルバムリリースツアー情報】 Walm "Cabin" Release Tour ・2026/5/9(sat.) Blueprint, Bangkok, Thailand w) Death Of Heather(Thailand) / Sagosaid 予約リンク: https://www.ticketmelon.com/blueprint/wsgsdoh ・ 2026/5/11(mon.) Revolver, Taipei, Taiwan w) Fuguko (河豚子) (Taiwan) / Sagosaid 予約リンク: https://forms.gle/EBR3CBYCjv3dyeQv6 ・2026/6/6(sat.) REIMEI, Nishichofu, Japan w) brain node / nano odorine / Tree / vq / Xamd / and more 予約リンク: https://forms.gle/te8ocNU8SAKWFyPs6 ・2026/7/4/(sat.) SPREAD. Shimokitazawa, Japan HEADLINE SHOW (ワンマンライブ) with Surround Speakers 予約リンク: https://forms.gle/kmX5WLZjxG7QFeBu6 発売日 2026.4.24
-
kinoe / ordinary E.P.
¥1,980
[tracklist] 1. 青い朝顔が咲く頃 2. aquarell tint 3. 深い青、光の海 4. 純白のかけら 5. 夜の帰り道 6. 茜 [official information] 既に配信されている3曲に新緑3曲を加えたkinoe初となるE.P.です。 インディーポップを軸としながらも、エモ・ポストロック・ドリームポップの影響が垣間見れる作品に仕上がっています。 特別ではないけれど確かに心に残る日常の情景や物語を切り取るようにして、楽曲としてまとめました。タイトルの「Ordinary」には、日常の中にあるありふれた瞬間や物語こそがそれぞれにとってかけがえのないものである、という思いを込めています。この作品が聴く人自身の日常や記憶と自然に重なっていくことを願っています。 [profile] 2023年5月、東京にて結成。 Vo. mioとBa. shoya yarimizuによる2人組バンド。 2023年に1st Single「夜の帰り道 / 茜」、2024年に2nd Single「深い青、光の海」を配信リリース。 2024年4月よりサポートメンバーを迎え、下北沢を中心にライブ活動を展開。 2025年には自主企画ライブ「skholē」を開催するなど、活動の幅を広げている。 インディーポップを軸に、エモ、ポストロック、ドリームポップなど多彩な影響を内包したサウンドが特徴。 発売日 2026.5.5
-
白い犬 / まわる
¥2,000
[tracklist] 1. まわる 2. 春 3. 予感 4. ロックンロール 5. 雨 6. ただ愛を 7. 白い犬のテーマ [official information] ロックバンド白い犬の1stアルバム。ロックなギターサウンドを堂々鳴らしながらめぐりゆく季節について歌うアルバム表題曲の「まわる」、流れるようなツインボーカルが特徴的な「ロックンロール」、4つ打ちで踊れるような「ただ愛を」、まっすぐなロックンロールサウンドの「白い犬のテーマ」など、様々な楽曲を勢いそのままに詰め込んだアルバム。 [profile] 2024年春結成。東京を拠点に活動するスリーピースバンド。メロウな日本語の響きを大切にしながらも、2000年代の空気感をまとったロックンロールを奏でる。 発売日 2026.2.15
-
タデクイ / MOTHER
¥3,000
[tracklist] 1. ⾈ 2. 灯台 3. 夢を⾒ながら 4. 蛹 5. 潜⽔ 6. 友⼈ 7. グレア 8. やさしさ 9. 海に来て [official information] タデクイ満を持して待望の1st Albumをリリース。 今作品”MOTHER”は加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーとして迎え、 制作初期段階から⾳源ミックス、マスタリングまでを共にして作り上げた渾⾝の作品。 [profile] 北海道釧路市阿寒町、阿寒湖温泉出⾝の3ピースバンド。 2021年6⽉、幼馴染の3⼈が⾼校時代に結成。 「それぞれに⾃分らしく」をコンセプトに、ジャズ、ブルース、ブラジル⾳楽などを多様なジャンルを⾃在に取り⼊れながら、⾃由で柔軟な⾳楽性を⽬指して活動中。 その⾳楽的な多様性と、3⼈ならではの信頼関係に裏打ちされた表現⼒はライブでも⾼く評価されている。 2026年、元々親交のあった加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーに迎え、 待望の1st Album”MOTHER”をリリース。 リリースに伴い行われた東京Shibuya WWWのワンマンライブのチケットが完売するなど、 今注目されるバンドのひとつとなっている。 発売日 2026.2.11
-
betcover!! / high school !! ep.
¥2,200
[tracklist] 1. いつかの魔術師 2. I wanna be with you 3. COSMO 4. young berry song 5. ダンスの惑星 6. 夢の熱帯夜 7. 秘密な太陽 8. 台北 9. 海まで行こうぜ 10. ゾンビ 発売日 2017.12.20
-
betcover!! / サンダーボルトチェーンソー
¥1,650
betcover!!こと1999年生まれ多摩育ちのヤナセジロウのプロジェクト。幼い頃からアースウィンドアンドファイアなどブラックミュージックを聞いて育ち小学5年生でギター、中学生のときに作曲を始め2016年夏に本格的に活動を開始。同年レーベル主催企画で初ライブ、その次はロッキングオン主催の「RO69JACK for COUNTDOWN JAPAN」で優勝し「COUNTDOWN JAPAN 16/17」に出演。 5月にはサニーデイ・サービスの新作リミックスアルバムその制作過程をシェアするプレイリスト<the SEA>のリミックスを手掛ける。あらゆるジャンルの音楽に精通するApple Musicのエキスパートたちが今最も注目すべき新人アーティストを毎週1組ピックアップし紹介する企画 「今週のNEW ARTIST」に選出されるなど注目を集める。 ▼トラックリスト 1.新しい家 2.キャンプファイヤー 3.平和の大使 4.小さな国境を越えて 5.セブンティーン ▼リンク Twitter:https://twitter.com/betcover_tokyo M3.平和の大使:https://youtu.be/AnEmQSn02OU M5.セブンティーン:https://youtu.be/cTX_jyQiqHU 発売日 2018.8.1
-
【特典】SonoSheet / NEW HORIZON
¥2,500
特典:3音源収録CD-R 〈1. 橙(未発表曲) 2. ノーフューチャー(弾き語り) 3. ラジオ音源 〉 ※特典は数量限定のため予告なく終了する場合がございます、ご了承ください [tracklist] 1. スローリーダウン 2. 春風は過ぎて 3. ルックバック 4. グローイングアップ 5. 週末と独白 6. 君がいない世界 7. ...in those days 8. unseasonal 9. ペルセウス 10. 夜の果て 11. サッドトゥモロー 12. ALL THiNGS [official information] センチメンタル爆発!!宇都宮発メロディックパンクロック・バンド、 SonoSheetの新体制後初のフルアルバム『NEW HORIZON』堂々完成!! 発売日 2026.4.22
-
John Tremendous' Soft Adult Explosion / 脳
¥2,500
[tracklist] 1. しかの 2. もてたくて狂った人たち 3. TOKYO DREAM 4. 乾燥わかめ 5. みんな悩んでる 6. 他人は他人である 7. MJ 8. 怒らないでください 9. 新幹線サンバ 10. ガーシー Pt. 1 11. 愚か者 12. ガーシー Pt. 2 13. ホストのダンプカー 14. 橋 15. 金持ち 16. Live at 秋葉原音楽館 9/15/2025 (Bonus Track) [official information] John Tremendous' Soft Adult Explosion待望の3rdアルバム登場!とぼけているようで意外と現代社会の病理を鋭く抉っている珠玉の15曲に加え、30分弱に及ぶボーナストラックを収録!!CDの収録時間の限界まで詰め込みました。お腹いっぱいお楽しみください。 [profile] 2017年夏結成。3人。即興とフォークロックを中心として色々やっているが、気がつくと、ドライな笑いとシリアスな問題提起が浮かび上がっているらしい。 発売日 2025.11.8
-
Night Glory / Inside Me
¥2,750
[tracklist] 1. ko softly 2. fell in love with someone I shouldn't have 3. スティギオメデューサ 4. 1000sato 5. Ester Starey 6. 製菓 7. Miyako Escape 8. nap now kyanpu [official information] アンビエント&ドリーミーを基軸にしたサウンドでジャパニーズ・シューゲイズ・シーンにおいて異彩を放つNight Glory、渾身の2ndアルバムをリリース! 愛知で結成されたシューゲイズ・バンド、Night Glory。 2022年発表の1stアルバム『if one mislaid,』でもアンビエント・ミュージックからの影響を感じさせていましたが、本作ではその要素を完全にバンド・サウンドへと昇華させ、ノスタルジックな世界観と憂いな夢心地を表現した渾身の2ndアルバムとなっています。 Max RictherやGoldmundらのアンビエントやポスト・クラシカルな雰囲気を湛えながら、Cocteau TwinsやSlowdiveのような天上的な優美サウンド、Hammockを想起させるシネマティックなポスト・ロックなど、ここ数年の楽曲トレンドとは一線を画す長尺かつ楽曲のストーリーを重視したサウンド構築が印象的。 まさに、厳かで流麗なアトモスフェリックを身に纏いながらも、静寂の中に潜むエモーショナルな情緒を静と動で創出する音姿は圧巻!それはまるで1曲1曲が映画のチャプターのように響き、全曲通して本作を聴くと映画を1本観終えたかのような没入感に浸れます。 また、本作は普段よりもボリュームのレベルを上げて聴いていただく前提のミックスが施されており、そうすることにより良質で繊細なバンドアンサンブルが感じられる仕様になっています。 [profile] 2014年末に愛知県岡崎市で結成。 会場限定CDやデジタル・シングルを発表しつつ、2022年に1stアルバム『if one mislaid,』をリリース。名古屋だけでなく東京や関西でもライヴをおこない、2024年には日本のシューゲイズ・シーンを牽引するライブ・イベント『Total Feedback』のコンピレーションCD『Total Feedback 2024』へ参加。2026年、アンビエント&ドリーミーなサウンドを昇華し、待望となる2ndアルバム『Inside Me』を発表。 発売日 2026.4.15
-
Blume popo / obscure object
¥3,800
[tracklist] 1. in your mind 2. 遠い国 3. 画家 4. よく眠れるように 5. ふわふわ 6. 猛眠 7. 子宮 8. 二月 9. 23 10. 月夜銀河へ 11. きらきら 12. 抱擁 13. あなたおやすみ [official information] “オブスキュアミュージック”という言葉があります。「あまり知られていない音楽」という意味で使われている言葉だそうです。 そんな名前を自称するシニカルさに対して少し恥ずかしい気もするのですが、私たちがオブスキュアという言葉で指し示したかったのは少し違います。 オブスキュア(曖昧)な音像、ジャンル、方向性。私たちが示したかったのはそういう意味での曖昧な音楽です。 一貫した綺麗なストーリーを紡ごうとするのではなく、曖昧さを曖昧さとして提示する。そんな作品です。 でも、このアーティストコメント自体が後付けのストーリーになってしまっています。皮肉なものです。オブスキュアであることが本作のアイデンティティなのに、それを言葉で伝えようとしたらその曖昧性が失われてしまう。 だからこれ以上は書きません。 ぜひご自身の耳で聞いて、その曖昧な対象(オブスキュア・オブジェクト)を曖昧なまま受け取ってほしいです。 [profile] 2015年、当時中学生であった幼少期からの友人5人が集まり結成。 Post Pops = popo を標榜し、大衆性のオルタナティブを提示する。 その音楽性の背景には、ポップスのみならずマスロックやポストロック、シューゲイザーなどオルタナティブなアプローチからの影響がある。 発売日 2025.12.05
-
wanbed / 135
¥2,000
[tracklist] 1. Wu waltz 2. Knife 3. Blind 4. slow 5. Headbleed [official information] wanbed、 1st EP "135"を3/11にリリース。 東京を中心に活動するwanbedが、3/11に1st EP 『135」をリリースする。本作は、ポストハードコア、エモ、グランジ、ポストパンク、ドリームポプといった異なるジャンルの要素が交差しつつ、wanbed独自の温度感を提示している。全5曲入り。 レコーディングはSTUDIO REIMEIにて実施。エンジニアはYusuke Shinma (STUDIO REIMEI)が担当。 2026.3.14(土)に自主企画"Headbleed"を開催した。 [profile] バンド名:wanbed 結成年:2025年5月結成 結成場所:東京 メンバー構成: ・Gt,Vo. 橋口結生 (ハシグチユイ) ・Gt. 中井秀飛 (ナカイシュウト) ・Ba. 鈴木大剛 (スズキタイゴウ) ・Dr. 梅澤涼芽 (ウメザワリョウガ) 2025年5月に高校の頃からの交友関係をきっかけに結成。ボーカル、ベース、ドラムが大学3年生、ギターが大学2年生。 力強いボーカルを軸に、ロックを基盤としながらハードコアやラテン、ジャズなど様々な要素を横断し、ジャンルの枠に収まらないサウンドを鳴らしている。 主に東京でライブ活動を行っている。(下北沢BASEMENT BAR、下北沢ERA、新宿NINESPICES) 発売日 2026/3/11
-
EverBrighteller / High-Light/話し足りない
¥1,000
[tracklist] 1. High-Light 2. 話し足りない [official information] 華やかな成功だけでなく、日常の何気ない機微や繋がりが人生のハイライトになると歌った『High-Light』と、言葉にできなかった喪失を綴る『話し足りない』を収録。 等身大の葛藤と、その先にある救いを感じさせる一枚で、両A面に相応しくそれぞれが「大切な、でもどこか隠してしまいがちの感情を溢れさせる」大合唱必死のアンセム [profile] 仙台でARABAKI ROCK FEST.への出演など精力的な活動が注目を集める5ピースエモオルタナティブパンクバンド 発売日 2026.3.23
-
sadd / EP-1
¥1,500
[tracklist] 1. Come With Me 2. Vaporlamp 3. Gentouki 4. Greenhorn [official information] 三重県発のエモ・インディーロックバンド、saddが2nd EPをリリース。 「悲しみ」や「怒り」といった負の感情に焦点を当て、過去の記憶や感情、消化しきれなかった思いを糧に、 内面を鋭く描き出した全4曲を収録。 サウンド面では、メンバー間でリファレンスを共有し、衝動のままに組み上げるスタイルを追求。 内省的な気質から生まれるギラついたサウンドと、本能に訴えかける切迫感のある展開に自然とのめり込む。 日々の生活で感情を隠して生きる人や、自分の気持ちをうまく言葉にできない人の代弁者として、 心の裏側に溜まったものを吐き出すきっかけをくれる一作。 [profile] 2024年、生井 裕樹(Ba/Vo)・中村 洋平(Gt)・瀧野 颯太(Dr)により結成。 三重県を中心に活動中。 We are "sadd". 発売日 2026.3.18
-
みらん / くるみ
¥2,970
[tracklist] 1. ハルハル 2. 夢見たギター 3. ラストチャンス 4. 日常 5. 私のハート 6. 恋する星人 7. 海になる 9. 泣いてしまった自分に笑え 10. バターシュガー 11. レモンの木 12. ひとり暮らし 13. どうぞきらめいて 14. 冬だと思うの 15. そこで僕はミルクを思い浮かべて 16. きらめけ 17. 21 18. 瞬間 19. ドラゴンに出会う [official information] シンガーソングライター・みらんが、新作EP『くるみ』をリリースする。 収録曲は「ラストチャンス」「夢見たギター」「日常」、そしてその流れの中で生まれた新曲「ハルハル」の全4曲。街を歩くこと、夜を過ごすこと、誰かと話し、ひとりで考えること。『くるみ』に収められた歌は、特別な出来事ではなく、生活の延長線上にある時間から生まれている。 本作は、音像としては決して派手ではない。大きな展開や過剰な装飾に頼らず、あくまで日常に寄り添うスケールで音と言葉が鳴っている。しかしその中で、ふとした一節が確かな輪郭を持って立ち上がる。静かな響きの中に、これまで以上に強度のある歌が宿っているのが本作の特徴だ。 歌が先にあり、説明はあと。 言葉は過剰に意味づけされることなく、聴き手それぞれの生活へと開かれている。みらんの作品群の中でも、とりわけ“生活と地続き”であることが強く感じられる一枚となった。 さらにCD限定ボーナストラックとして、“I’m ready for the blue” Live at 阿佐ヶ谷 gion「Like Take」を収録。これまで5度にわたり阿佐ヶ谷gionで定期開催してきたライブから厳選されたテイクで、作品とは異なる距離感で鳴る“記録”としての側面も併せ持つ。 [profile] 1999年生まれのシンガーソングライター。 包容力のある歌声と可憐さと鋭さが共存したソングライティングが魅力。 2020年に宅録で制作をした1stアルバム『帆風』のリリースし、その後1st EP『モモイロペリカンと遊んだ日』や、猫戦 Vo.原田美桜とのコラボカセットテープシングルなど多数作品をリリースする中、2022年に曽我部恵一プロデュースのもと監督:城定秀夫×脚本:今泉力哉、映画『愛なのに』の主題歌「低い飛行機」を制作し、2ndアルバム『Ducky』をリリース。 その後、久米雄介(Special Favorite Music)をプロデューサーに迎え入れ「夏の僕にも」「レモンの木」「好きなように」を配信リリース。 フジテレビ「Love music」や関西テレビ放送「音いたち」でも取り上げられ更なる注目を集める中、シングルカットされた「天使のキス」の7inchが全国のCDショップで即完売。 約1年9ヶ月ぶりの新作アルバム『WATASHIBOSHI』を2023年12月13日にCDリリース、同アルバムは2024年3月27日に初めての12inch アナログ盤でもリリースした。 2024年公開の映画『違う惑星の変な恋人』の主題歌として「恋をして」を制作、同映画にて俳優デビューも飾る。 カルチャーメディアNiEWにて作家・小原晩と写真家・新家菜々子との三人による『わたしたちの「はねやすめ」』を連載するなど、音楽家としての活動にとどまらず活動の場所を広げている。 X:https://twitter.com/m11ram_5 Instagram:https://www.instagram.com/mirams11 LINE : https://t.co/yuZiPZvz3L TikTok: https://www.tiktok.com/@mirams11 Official Site: https://miram-official.studio.site/ 発売日 2026.3.27
